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ジュデッカ
その言説や政策や情報に関連する組織が、本当にそれをやったのならどんな意図が考えられるか、は政治論、軍事論(戦略、作戦、戦術)などから合理的かどうか、合理的でないならそのイベントの背景に何があったか、は考えるが、それは「陰謀論的なそれ」が説明可能にするためではなく、あくまでその主体組織にとってメリットがあったかどうか、をその組織の政体(存在意義やポリシー)、政治(そのポリシーに基づいた施策の立案と実施)の立場で合理的かどうかで見ています。
なので、逆に一見トンデモ的な政策や行動がある組織にあった場合にはその組織の関連するほかの組織は、自分たちの最適な戦略をとるということをシミュレートしていく。
それの繰り返しをアタマのなかで思考してるだけですね。
なので、陰謀論というのは、それ自体が眉唾とか、いや実在するとか、そういう話ではなく、今のところ「そんな陰謀はなくてもだいたい説明可能」だという認識です。
もちろん、覇権主義国家の政策として何か我々に困ることをやってんなー、というものがあったとして、それがどこまで困るかはこちらで検討可能なわけです。
なので、「ここでこう手を打っておけば、別に相手のその施策は立ち枯れさせることも可能だよね」となれば、それでいいわけで。
何も陰謀論にそこまで頭を悩ませる必要はない、という気はしますけどね。
例えば質問文にあった「反日に教育を植え付けるために、他国から見たら『ありえやない』とされる歴史情報を流して教育する」ことについては「反日教育をやって敵愾心を向上させたいんだな」とは思うが、それによって動員できる兵力は一次的には増えるものの、軍需物資がそれに応じて増えなければ直ちに大きな脅威にはなり得ませんよね(要するに軍も人を雇えない)。
それでいきなり戦争の可能性が高まるかといえばそうでもない。
日本としては、その国が「戦いを始める」のを防げればそれで良いのですから、それが軍拡なのか同盟強化なのかは、その時の状況で決まるでしょうが、ロジックとして上のようなことができているかどうかが重要で、陰謀論かどうかはあまり関係ないですよね。
私の捉え方は、そういう感じです。

佐藤二郎

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ブンナグリタイの由来は?
ブンナグリタイの由来について説明しますね。
言葉の起源: ブンナグリタイは、タイの伝統的な文化や言語に由来しています。この言葉は、特定の地域やコミュニティで使われる方言や表現から派生していることが多いです。
文化的背景: タイの文化には、地域ごとの独自の言語や習慣が色濃く反映されています。ブンナグリタイもその一部で、特定の地域の人々の生活や価値観を反映した言葉です。
使用例: この言葉は、特に日常会話や地域のイベントで使われることが多く、地元の人々にとっては親しみのある表現となっています。
このように、ブンナグリタイはタイの文化や地域性を色濃く反映した言葉であり、その背景には深い歴史があります。興味深いですよね!

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