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マッキー
高校がそばで、土曜の昼はキディランドそばのシェーキーズで700円ピザ食べ放題を毎週半ドンの昼に食べてた。ヒルズ表参道の前の同潤会アパート。レトロな建物におしゃれなお店が入っていた。10代20代の一番気取ってた頃。懐かしい。









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鵺さん
( ˙-˙ )ʕ•ᴥ•ʔ
#クマのチャールズ #ぬい撮り
#クマと主人の日常
#ちゃんと食べよう朝ごはん



ロードキング
風は無いですが気温マイナス14℃
室内ではストーブに火を付けて20℃
少し寒く感じます
鼻が冷たいな🤭

Ami


ゆうた
早く氷点下から脱出してほしい

🧸

えントロぴ
牛に音楽(特にクラシックやジャズ)を聞かせる取り組みは、牛のストレス軽減と品質向上を目的として行われています。モーツァルトなどの「1/fゆらぎ」を持つ音楽は牛をリラックスさせ、乳量増加や乳質の向上、肉質が柔らかくなる効果が期待されており、実際に「モーツァルト牛乳」として商品化もされています。
牛に音楽を聴かせる主な理由と効果
ストレス軽減とリラックス: クラシックやジャズの音が牛を穏やかにし、人になつきやすくなる効果が報告されている。
乳量・乳質の向上: 音楽によりリラックスした乳牛は、乳量が増加し、コクのある濃厚で甘い牛乳(モーツァルト牛乳など)を出す傾向がある。
肉質の向上: 肉牛の場合、音楽環境で育てることでストレスが減り、肉が柔らかくなる効果が期待されている。
管理のしやすさ: 音楽によって牛が落ち着くため、スタッフの作業もしやすくなる。
具体的な事例
モーツァルト牛乳: 淡路島(兵庫県)では、モーツァルトの曲を聞かせて育てた乳牛の生乳100%を使用した「モーツァルト牛乳」が人気を博している。
ジャズの演奏: アメリカの牧場では、牧場主がトロンボーンでジャズを演奏し、牛がそれを聴きに集まるというケースもある。
チャイコフスキー: 北海道の牧場では、カラスよけの目的も兼ねてチャイコフスキーの音楽を流し、乳量アップの傾向を確認している。
この手法は、音に敏感な牛の習性を利用し、牛舎の環境をより快適に保つための工夫として、世界や日本各地の牧場で採用されています


やす
栃木の朝空です
今日は良い天気ですが明日は悪くなるようですね

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MMHきい
粗いです
でも。。さらしておかないと
いろいろ滞るので。。とりあえず
すみません????????
#八木勇征
#FANTASTICS
#TemporalTransition


れいて
2022有馬記念 イクイノックス
2023有馬記念ドウデュース
2023宝塚記念イクイノックス
2024宝塚記念ドウデュース
いやー綺麗だなぁ

あいの

はるか

おこめ
友達1週間で安定して秒でセカンドピアスつけても支障ない
私4年経つけど永遠に安定しないで透明ガラスピアスが手放せない
っていう個人差めっちゃあるから本当自己判断と自己責任

と も

タロ

にんに
出世したね????って言われた
ただ特集の機会を逃していただけですよ????

りうり
でも校門てかくのは我慢したよ!!
(ボドゲBLが脳裏をよぎった)
セトリ夢を叶えてくれるのすばらしすぎて……????????
いやーーー大好きが詰まりまくって配信だけどとんでもない濃密な時間だった????????
楽曲もオケも今後もぶん回し、たくさん聴いていきたい大切な曲✊????❤️????????

ぬおん
もちろん地方在住だとそれはキツイだろうけど
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