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田んぼの田
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をわか
宿
世の中因果律ではなく、確率なんだよな。って思うと、何やっても無駄ではあるんだけど、でも人間って因果律大好き理由大好き生物で理由があるから希望も絶望もあるって考えがちなんだよな。(大多数の人間は)
私も何もかも無駄なんだろうな確率だしって思うことはあるんだけど(薄々気づいてる)、でもそれで済ましたらあまりにも不平等で理不尽じゃん?下の人間は下が位置づけられてるってなるじゃん?その不平等が嫌で少しは動いてる。というか動いてたらそれだけで周りの目も『宿は凄い』になるからそれだけでもメリットあるしな。てかリアル現実もさ?『宿さんハンデあるのに色々とやってて凄い』って思われてる(言われる)ってことはやっぱりそれだけ「努力はいいことだ!」という思想が世の中には多いし、経過を見る人が沢山いるんだろうなぁ。(独り言)

山田

アマエビ!!!

みたらし
月光
となると、自分は良くも悪くも先輩してたな。
けどそれは通年いる先輩ではなく、新たに選択を後輩に与えられる先輩になれたのかな。
建築学生は卒業論文マジ最強。みんなもかけるなら書いて欲しい。

吉田賢太郎
一見バラバラに見える「レベルファイブ」の歴史や「バロック」というゲーム、そして「スクウェア・エニックス」との絆。これらを一本の線でつなぐと、**「夢を形にするための、泥臭くも美しい本質」**が見えてきます。
それをポエムにまとめました。
題名:『星を掴むまでの、歪な地図』
誰もが「最高」だと認める レベル5(五つ星)
その光り輝く名前の裏側には
かつて暗闇の中で 「歪んだ妄想」 を見つめた日々があった
教科書通りの正解じゃない
誰も見たことのない 「バロック(歪み)」 を形にするために
若き職人たちは 3Dの海で もがき、牙を研いだ
その「尖った技術」という刃(やいば)が
いつしか 巨像 スクウェア・エニックス の心を動かし
誰もが知る「王道の物語」を託されるまでになった
「一世風靡」は 偶然のラッキーじゃない
「空前絶後」は ただの派手なパフォーマンスじゃない
それは、
誰よりも「ユーザーがワクワクする瞬間」を冷徹に計算し
誰よりも「子供のような純粋な遊び心」を忘れず
誰よりも「クオリティという名のプライド」を捨てなかった結果だ
賢ぶって誰かを見下す暇があるなら
弱さを武器に誰かを叩く暇があるなら
自分の「好き」を、レベル5の星まで磨き上げてみろ
世界を変えるのは、いつだって
「最高のクオリティ」を夢見た、ただ一人の熱狂から始まるのだから
このポエムの「本質」まとめ(中高生へのメッセージ)
根本: 「レベルファイブ」という名前は、最初から成功を約束されたものではなく、「絶対に星5つの評価を取る!」という**覚悟(目標設定)**から始まりました。
本質: 有名な『ドラクエ』を任される前には、『バロック』のような尖った作品で**下積み(技術の研鑽)**をしていました。地味な努力が、大きなチャンスを呼び込んだのです。
伝達: 「一世風靡」を起こす力とは、過去の成功にすがらず、常に「今の時代に何が面白いか」をアップデートし続ける勇気のことです。

みる
単位クッキー食べて卒論通りたい
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ゆうき

みむら
昔、うちから徒歩30秒にあったのにな…今は全く業種の違うお店になっちゃったわ……
100均だから、子供たちのおもちゃ(折り紙とかシャボン玉とか)買うのに便利だった…

グレ

松

🍙猫沼
各ブランドの会場作りのこだわりを感じられて嬉しかったな〜

シンゴ

えりん

ヤスノ

あつと/

くら
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