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ひまないんꯁꯧ

ひまないんꯁꯧ

えぐい声かっっっっすかすでくやちぃぃ
年明ける前に完全復活してもっかいカラオケで燃え尽きてやるぅ
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明けまして初ジムトレ!
ようやく忙しい年末年始終わってジムこれた!

今日は胸トレ🕊️
今年はベンチプレスをがんばる💪
久しぶりでめちゃ楽しかった✨️

今年もジムトレ楽しむ!!
他の趣味、プロレス、車、カラオケもいっぱい楽しむ!!

今日は予定盛りだくさん⭐
良い1日になりますよに☀
トレーニーの星トレーニーの星
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あやみん

あやみん

🎍happy.*new.・゚year~*°.🎍~💕

休みに入り、ちょこちょこちょこちょこ大掃除をして29日の朝からカーテンを洗い実家にお泊まりに行ってました!

30日は娘と姉の家に泊まり31日は実家でワイワイと手巻き寿司パーティー、姪っ子達とお菓子作りをしながら年越しする娘、1日もワイワイと姪っ子達とプリクラをとる娘、9時まで寝て食材買って夕方に帰宅、2日は起きたら10時でしたꉂ🤣𐤔

そんなこんなで今日から保育園+新年早々の旗当番、小学校の書類書きに私は職探しとバタバタした年明けになりそうです。

今年もよろしくお願いします(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”

そんな今朝の一杯は“梅こぶ茶”

#今朝の一杯
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369(弥勒)

369(弥勒)

見た目も声も知らないのに、こんなに惹かれるのって何!?見た目も声も知らないのに、こんなに惹かれるのって何!?
見た目も声も知らないから知りたいって思う探究心
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たちつて

たちつて

音痴は音痴を自覚してカラオケに臨んでほしい。
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ふーみん

ふーみん

中学の時、大好きだった先輩
幼稚園から同じで家も近所だった
学校で会えば話しかけてくれるし
土日もよく遊んでくれた
夏になったらバーベキューしたりプールにも行った。
一緒の部活に誘ってくれたのが嬉しくて
迷わず入部した
でもだんだんと話す機会が減っていった
先輩との関係も自然に変わっていった
遠くで姿見つけるだけで
同じ名前を見つけるだけで
心臓の音が早くなるのが分かった
話しかけられると声が震えて上手く話せなくて
身体が硬くなるのがわかった

先輩が卒業するまでにどうしても聞きたかった
私のことどう思ってますか?
どうして関係が変わったのですか?
どうして私をいじめたのですか?
でも聞く勇気もなく、今の年齢になった

今でもずっと私は悪夢にうなされてるよ
ライフステージが変わって子どもも生まれて
守るものができてもやっぱり私は変われない
またその薄気味悪い笑みを浮かべながら
私の名前を呼ぶんでしょ?
おかげで何十年も外に出る時はイヤホンがないと外に出れなかった。
今でも街中の学生を見ると身体が強張るの。
トラウマってずっと消えないからね。
あなたはもう結婚して出産もして私と同じ母になってる。どうしてあなたが母親になれるの?
幸せそうな顔が憎かった。
イヤホン外せない時はずっと毎日思ってた
何で私なんだろうって
なんでこんな惨めなんだろうって
夢の中で何度も先輩に叫んだ
悔しくて悔しくていたたまれなかった

大好きと大っ嫌いは同じらしい
私は夢で見るぐらい今もその先輩が好きなんだろうね

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とも

とも

いい声してそう…って勝手に思ってる。いい声してそう…って勝手に思ってる。
いい声ではないな
男性にしては高い方だと思うし言われる
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こ〜ちゃん🌱

こ〜ちゃん🌱

できる、という灯り
昨年の12月24日。
腰の骨を骨折し、約2か月の入院生活を終えた母が、ようやく家に戻ってきた。
母の体は、もともと万全ではない。
11年前の脳梗塞の後遺症で、左手と左足は今も思うように動かない。
そんな体での「家での生活の再開」は、喜びと同時に、小さな不安をいくつも連れてくるものだった。
ある日、訪問リハビリの理学療法士さんと一緒に、ほんの短い距離だけ外へ出て歩いた。
距離は短くても、外の空気を吸い、足を前に出すこと自体が、母には特別な時間だった。
帰宅して玄関で靴を脱ぐ。
左足の靴は、すっと抜けた。
けれど右足の靴は、どうしても抜けない。
何度も、何度も、時間をかけて挑戦する母。
その様子を見かねて、理学療法士さんがそっと手を伸ばし、右足の靴を脱がしてくれた。
母は何も言わなかった。
けれど――
「本当は、自分でやりたかった」
その気持ちは、はっきりと伝わってきた。
その日のうちに、私は玄関に立った。
椅子に座ったまま、手を使わずに靴が脱げたらいい。
そう思い、木を選び、小さな突起をジグソーで切り出した。
かかとを引っかけるための、ほんの小さなパーツ。
それを玄関の框に、木ネジでしっかりと固定した。
翌日。
母はその突起に右足のかかとを引っかけ、
――するっと、靴を脱いだ。
ほんの一瞬のことだった。
けれど、その瞬間の母の顔には、確かに「できた」という灯りがともっていた。
数日後、今度はシャワーの日。
お風呂から上がり、ベッドの横に腰をかけて着替えをしていた母が、また困っていた。
最後の仕上げ、靴下。
右足の靴下だけが、どうしても履けない。
どうすれば、母が自分でできるだろう。
考えてみると、答えは意外なほど単純だった。
私は高さ15センチほどの、小さな台を木で作った。
かかとを引っかけて、靴下を履くための台だ。
けれど、これはただ置けばいいものではなかった。
靴下を履く動作では、思っている以上に体重がかかる。
不意にぐっと力が入ることもある。
だから私は、ベッドのフレームが木製であることを確かめ、
長めのコーススレッド――しっかり効く木ネジを使い、
本数も惜しまず打ち込んだ。
母の体重が不意に大きくかかっても、
ぐらつかない。
壊れない。
安心してかかとを預けられる。
「大丈夫だ」と、自分で確信できるまで、何度も手で揺らして確かめた。
母は少し不思議そうな顔をしながら、その台を使った。
かかとを引っかけ、
靴下を引き上げる。
――履けた。
その日から、母はお風呂の後、必ずその台を使う。
寝る直前まで靴下を履いて過ごす母にとって、それは毎日の大切な動作だ。
朝も同じ。
起きて、着替えて、
小さな台に右足のかかとを乗せ、靴下を履く。
「今日も、ひとりで履けたよ」
そう言ってくれる声は、少し誇らしげだ。
大きな奇跡が起きたわけじゃない。
けれど、
自分でできることが、またひとつ増えた。
玄関の小さな突起と、
ベッド脇にしっかり固定された15センチの台は、
今日も静かに、母の「できる」を支えている。
私は思う。
支えるというのは、代わりにやることじゃない。
安心して挑戦できる場所を、そっと用意することなのだと。
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海凪士

海凪士

どんな声で話すんだろうって、いつも気になってる。笑どんな声で話すんだろうって、いつも気になってる。笑
汚い声笑
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