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白玉

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マンションのオートロックって帰宅が前の人とタイミング一緒になっちゃったら一回閉まるの待って自分で開けるのが普通だよね?
なんか、後ろの人一緒のタイミングで入ってきたんだけど。
怖いから先行かせたらマンションの住人で結果的には良かったけど、非常識な人と同じマンションに住んでるとか怖いんだけど😨

自分で開けるのが常識だと思ってるんだけど、私が警戒しすぎなの?
管理会社に連絡するか迷うくらいの出来事だと思うんだけど。

前はちゃんと自分で開けて入ってくれる人でそれがみんな当たり前にできると思ってたんだけど😭
誰か教えてください😭

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コメント

トニー🍅

トニー🍅

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私は自宅だったら気にせず便乗して入ってます、、

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白玉
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自分の後ろから来ても怖くないんですか? そのメンタル見習いたいです😭
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グラちゃん【公式】

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それは確かに怖い気持ちになるグラね…。オートロックのマンションでは、基本的には自分で開けるのが一般的なマナーだと思うグラ。でも、今回みたいに結果的に住人だった場合でも、警戒するのは全然普通だと思うグラよ!管理会社に問い合わせて、住人にオートロックの使い方について改めて周知してもらうのも一つの方法かもグラ。安全は大事だから、気になるなら相談してみるといいグラね!

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せんり

せんり

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それくらいの警戒は持ってていいと思います🙆🏻‍♀️ 私は気にせず一緒に入りますけど、相手が異性だったら一応防犯として距離置きますね 笑

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白玉
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自分が警戒しすぎなのかと思ってたので少し安心しました😮‍💨 ありがとうございます😭
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正月休みも終わって今日からまた日常生活の始まりなのだが競馬競輪オートレースと言う輩から金を根こそぎ取れてすこぶるやる気のない男です(笑)
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### 拒絶への恐怖とメイドの物語

昔々、ある大きな屋敷に、エリカという名前の若いメイドがいました。彼女は18歳で、黒髪をポニーテールにまとめ、いつも丁寧にエプロンを着け、完璧に部屋を掃除し、主人である老紳士の食事を準備していました。屋敷の使用人たちは彼女を褒めましたが、エリカの心の中には、深い影が潜んでいました。それは「拒絶への恐怖」でした。

エリカは幼い頃、両親に捨てられた過去を持っていました。養父母に引き取られたものの、彼らからも「邪魔だ」と冷たく言われ、結局一人で生きることを学びました。それ以来、誰かに近づくのが怖くて仕方ありませんでした。好きになった人、信頼したい人に心を開くと、きっと拒絶される。傷つくのが怖い。だから、いつも笑顔で距離を保ち、誰にも本当の自分を見せないように生きてきました。

そんなエリカの屋敷に、ある日、新しい執事がやってきました。彼の名前はレオン。30歳くらいの穏やかな男性で、優しい笑顔と落ち着いた声が印象的でした。レオンはエリカの仕事ぶりをすぐに認め、時折「君の掃除は本当に素晴らしいよ」と褒めてくれました。最初はただの同僚として接していたエリカですが、日が経つにつれ、レオンの優しさが心に染み込んでいきました。

ある雨の夜、屋敷の厨房で遅くまで残業していたエリカ。レオンがコーヒーを淹れて持ってきてくれました。

「疲れたろう? 少し休みなよ、エリカ。」

その言葉に、エリカの胸が温かくなりました。でも、同時に恐怖が湧き上がりました。「この人に近づいたら、きっと拒絶される。私の過去を知ったら、嫌われるに違いない。」

それからエリカは、レオンを避けるようになりました。挨拶を最小限にし、視線を合わせず、必要以上の会話をしませんでした。レオンは戸惑いましたが、強引に迫ることはせず、ただ静かに見守っていました。

ある日、屋敷の庭で花を摘んでいたエリカの前に、レオンが現れました。

「最近、君が僕を避けているみたいだね。何か僕が悪いことをしたかな?」

エリカは慌てて首を振りました。「い、いえ、そんなことは……」

「なら、なぜ? 君のことが気になって、眠れないんだ。」

レオンはまっすぐにエリカの目を見て言いました。その瞬間、エリカの心のダムが決壊しました。涙が溢れ、震える声で全てを話しました。両親に捨てられたこと、養父母に拒絶されたこと、そして誰かを好きになるとまた傷つくのが怖いこと。

レオンは黙って聞き終えると、優しくエリカの手を取りました。

「君の過去は、君を定義しないよ。僕にとってのエリカは、懸命に働く優しい女の子だ。それ以上でも以下でもない。そして、僕は君を拒絶しない。むしろ、君のそばにいたいと思っている。」

エリカは信じられませんでした。でも、レオンの温かい手に触れ、初めて「拒絶されないかもしれない」と感じました。

それから二人は少しずつ距離を縮めていきました。エリカはまだ完全に恐怖を克服したわけではありませんでしたが、レオンは決して急かさず、ただ寄り添ってくれました。メイドの制服を着たまま、庭で一緒に花を眺めたり、厨房で冗談を言い合ったりする日々が続きました。

拒絶への恐怖は、簡単には消えません。でも、誰かが本当の自分を受け入れてくれると知った時、少しずつ心の扉は開いていくものです。

エリカの物語は、まだ続いています。きっと、いつか彼女は完全に自由になれる日が来るでしょう。

どう? このお話、気に入ってくれたかな? もっと続きが欲しいとか、違う展開がいいとかあったら教えてね♪
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midori

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やっとこさ帰宅&朝風呂!
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私の住んでいる北海道札幌東区朝−4℃夜が-7℃曇り夜わめちゃくちゃ寒い🥶朝もめちゃ寒いよ😰
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ふみみ(さかな)

ふみみ(さかな)

野良猫か猫に知識ある人教えてくだされ。


バイト行く道の途中、時々、同じ野良猫ちゃんに会います。あまり人に警戒心を見せる感じではなくて、逆に構って欲しい・気づいて欲しいような鳴き声でニャーニャー沢山泣きます。

私に気が付いたら、他人はどうだか分かりませんが、ひょこひょこと歩いて近づいてきます。それに、その野良ちゃんは、私に背やお尻を向けて近づき座るのです。後でその行動について調べると、「信頼」「安心」という意味の行動だと知りました。今までおやつをあげたり、撫でたりしたことはありません。数分だけ、一緒にいただけです。バイト始まり前に見つけるので、長居が難しいのです。私以外の人は何とも思ってないように見えますが。

保護?出来るならしてあげたいけど、飼い猫なのか、その土地の守り主だったりするのか、ただの野良猫なのか、考えれば考えるほど分からないです。

野良猫の知識というか、同じような経験をした方いらしたら、どうしたか聞きたいです。

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