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結衣
私元々吹部でドラム叩いてたんだけどなんかジーンとくるものがあったなぁ。
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杜鵑草
やばいやばい

日向
家庭環境に問題があり、人付き合いも下手で、人生が上手くいってない主人公が、社会から認められる唯一の方法として生活のすべてをかけて選んだのが、ボディビルの大会で優勝してプロカードを取得し、ボディビル雑誌の表紙を飾ること。
しかしそれも上手くいかず、だんだん精神状態が悪化し、狂気の道を突き進んでいく…
自分も去年の今頃、精神的に追い詰められ、最悪の結末を選んだ。自己憐憫に浸り、自分では最善の手段を選んでいるつもりだった。自分を憐れみ卑下することは、目の前の問題から一時的に逃げることはできたが、何の解決にもならず、孤立を深めるだけだった。
近年、社会から無視され承認欲求をこじらせた人物が、無差別に罪のない人を標的にするドラマや映画が描かれ、また現実に事件として起こったりしている。
私はその手段を自分に向けてしまった。
この映画の主人公も、怒りをコントロールできず、人を殺し、自殺して、人生を終わらせようとするが、暴走する直前で、そうすることをやめた。それは、ありきたりなオチかもしれないが、社会から認められなくても、社会が自分のことを知らなくても、お前はそのままでいいんだよと家族に愛されていたことに気づけたからだった。狂気からぎりぎりのところで踏ん張って、自分を取り戻すことができた。
1人で痛みに耐え、ボディビルが、承認欲求を得、自分の存在価値をしめすための手段から、自分のなりたい姿、目標、希望への手段となったことが、彼が自暴自棄にならず、社会のせいにもせず、立ち直れるきっかけになったのだと思う。他人から認めてもらうための人生ではなく、自分の人生をどう生きるか、それが今の自分にはとてつもなく響いた。
どんなに最悪な状況でも、人のせいにせず、かといって必要以上に自分も責めず、人や社会に八つ当たりせず、今の自分を受け入れ、絶望の底へ引きずり落とされないように踏ん張って、人生を歩んでいきたい。


みや

臼井優
ルーディメンツとは英語で「基本」という意味で、その名の通りスネアドラムの基礎的な奏法を集めたものです。
ただ、集めたと言っても、そのへんのドラム好きのおじさんが闇雲に集めたコレクションではありません。
PASという打楽器芸術協会が、さまざまな種類のフレーズに対して効率的にスティック・コントロールができるように合理的に考え抜いて厳選したものです。
以前までは26のルーディメンツが普及していましたが、現在はもう14つ追加した40つが国際ルーディメンツとして定められています。
40つもあるの?と思う方もいると思いますが、それらを大きく分けると、以下の6種類の奏法から成り立っているのがわかります。
シングルストロークルーディメンツ(1つ打ち)
マルチプルバウンスロールルーディメンツ(クローズロール)
ダブルストロークオープンロールルーディメンツ(2つ打ち系)
ディドルルーディメンツ(パラディドル系)
フラムルーディメンツ(フラム系)
ドラッグルーディメンツ(ドラッグ系)

トランス
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