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げんぞう
正確には表に返した後に、前腰を捲って馬乗り袴であれば股下の布地(私が和裁をやっていた時には「ピストル」と言っていたパーツ)を揃えます。
行燈袴の場合は裏側からひだを揃えます。
ここは大事な部分なのですが、ネットで検索してそこまで書いてあるものは見たことがありません。
私は和裁所で袴の仕立てを手伝ったときに教わりました。
袴を着ける人は少ないですし、見た目には表から見えるところだけちゃんとしていれば、着たときには問題ないのでそれで十分なので、自己満足でしかないんです。
ただ、個人的にはちゃんとした畳み方を知ってほしいです。



コメント
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回答数 12>>

まだら🐈🐾

ルルゥ
回答数 1>>
見た目は気にしません
優しく裏表が無い人 しっかり者で物事をストレートにはっきりという方で真面目でおせっかいな面もあるだけど幼稚な面も多く大人な対応ができない事もしばしば
まぁ批判されたり晒されてネタにされるのでこれ以上は言いませんが

大人しく俺にしとけ

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新浪
私も、最初に袴をはいたのは大学の合気道部にてでしたが、この畳み方は先輩から教わってないです……!勉強になりました!!