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かな
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マレン・ローズ
回答数 37>>

★
se

ぐーぐー
こちら↓
漫才の台本を考えてください。
ボケが「本当に反省してるなら脱獄なんかしないから刑務所は出入り自由でよくない?」という自論を展開し、ツッコミがツッコむ
刑務所の常識を根底から覆す、少し狂気を感じる理論ですね。ボケの淡々とした屁理屈に、ツッコミが翻弄される漫才台本を考えてみました。
漫才台本:『究極の更生』
登場人物:
• A(ボケ): どこかズレた持論を真顔で語る。
• B(ツッコミ): 常識人。
A: あのさ、最近ニュース見てて思ったんだけど、刑務所って厳しすぎると思うんだよね。
B: いや、あそこは罪を償う場所なんだから厳しくて当然でしょ。
A: 違うんだよ。本当に反省してる受刑者なら、自ら進んでそこに留まるはずじゃん?
B: まあ、理屈ではそうかもしれないけど。
A: だから、**「刑務所は出入り自由」**でいいと思うんだよね。
B: ……は? 何言ってんの? ゲート開けっぱなしにするってこと?
A: そう。玄関に「ご自由にお入りください」って書いて、鍵もかけない。門限もなし。夜中に「ちょっとコンビニ行ってくるわ」もOK。
B: 帰ってこねーだろ! 全員そのまま逃走して終わりだよ!
A: いや、そこで逃げたら「あ、こいつ反省してないな」って一発でわかるでしょ? 逆に、自由なのに毎日ちゃんと戻ってきて、独房で大人しくしてる奴こそが「本物の反省」をしてるってこと。
B: 試練が高度すぎるんだよ! 「信頼」の使いどころ間違えてるわ。
A: 考えてみてよ。今のシステムは「出られないから中にいる」だけ。これじゃあ「反省」じゃなくて単なる「拘束」でしょ。自由なのに中にいる。これこそが究極の善人。
B: 善人は最初から刑務所に入らないの!
A: でもさ、たまに外の空気を吸いにいって、映画とか見て、戻ってきた受刑者が「やっぱり自分にはこの四角い部屋が一番落ち着く……」ってなったら、それこそが更生でしょ。
B: それは更生じゃなくて「独房に馴染んだ」だけだわ! 刑務所を実家みたいに思うなよ。
A: むしろ、出入り自由にしたほうが再犯率も下がると思う。
B: なんでだよ。
A: 「いつでも脱獄できる」っていう安心感があるから。
B: どんな安心感だよ! 脱獄はしちゃいけないことなの!
A: あとさ、看守さんも楽だよ。「あ、田中さんお帰りなさい。飲みすぎですよー」とか言って。
B: 門限破りの大学生か! 刑務所ってのは、規律を叩き込む場所なんだよ。
A: 究極的には、刑務所を「ドリンクバー付きの漫喫」みたいなシステムにすればいい。
B: どんどん居心地よくなってんじゃねーか! 誰も出ていかなくなるわ!
A: ほら、誰も出ていかない。これぞ更生。
B: 居座ってるだけだろ! もういいよ!
二人: どうも、ありがとうございましたー。
今回のポイント
• ボケのロジック: 「自由=反省の証明」という、一見通っているようで完全に間違っている理屈を押し通しています。
• ツッコミの役割: 受刑者が外に出ることのリスクや、刑務所の本来の目的(更生・罰)を提示して、ボケの異常性を際立たせています。
この台本をベースに、特定のキャラクター(もっと毒舌にする、あるいはもっとおっとりさせる等)に合わせて調整することも可能です。

★

ミニドラ
今日からGRAVITYをはじめました!よろしくね〜!
■名前
ミニドラ
■趣味
学生、アニメ、ゲーム、APEX、石川、映画、バドミントン、キャンプ
たくさんの友達ができますように!✨

T.Fujita
回答数 19>>
CMがそのくらいで挟まると思います
休憩が必要なのか、もう見たくなくなるのか、実験してみてはどうでしょう
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パッパラピーマンの由来は?
パッパラピーマンの由来は、主に日本の子供向けのアニメやキャラクターから来ています。この言葉は、特に「パッパラ」という音の響きが楽しく、子供たちに親しまれる要素を持っています。以下に詳しく説明します。
音の響き: 「パッパラ」という言葉は、リズミカルで楽しい響きを持ち、子供たちの遊び心をくすぐります。このような言葉は、子供向けのコンテンツでよく使われます。
キャラクターの影響: パッパラピーマンは、特定のキャラクターやアニメに登場することが多く、そのキャラクターの個性やストーリーがこの言葉の人気を高めています。
文化的背景: 日本のポップカルチャーでは、ユニークで覚えやすい言葉が多く使われ、特に子供向けのコンテンツではその傾向が強いです。パッパラピーマンもその一環として、子供たちに愛される存在となっています。
このように、パッパラピーマンは音の楽しさとキャラクターの魅力から生まれた言葉であり、子供たちの心をつかむ要素が詰まっています。

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