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てぃあら
が、就活しないといけないかもしれない。
人生厳しくてしぬ
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わい

トランキーロまさ
昼職もあって、個人の仕事もあるけどバイトしようかな
ハチワレ大好きな娘ちゃん喜ぶだろうなー

超高校級のLED

玲瓏

クラウン
アイスを求め 口にする。
高校受験時、私は余裕な立ち振る舞いだった。否、本当は何も出来なかったのだ。[作文と面接]これは推薦の内容だ。国語が苦手だと小学生から思っていた。算数、数学、理科、社会なら考えるだけ、覚えるだけだった。
書かなければいけない。学校の先生にも塾の先生にも「作文でてないんだけど大丈夫なの?」心配された。それでもかけなくてできなくて頑張って書いても幼稚で、完璧にしなければという焦燥感が私を殻に閉じ込めた。家に帰って書こうと机に向かう。向かったはずなのに机の下に潜りヒーターを置き温まる。かけないから。周りはがんばってる。わかっているから「落ちたらいいのに」そう口に出した。自分にに向けて口に出した。本番当日、1日をかけて作文と面接がおこなわれた。作文は最後が曖昧に。面接は何をいえばいいか、どうしたらいいかわからなくなり大人の顔色を伺った。マスクの下が「ピクっ」と動いた。[落ちた]私はそう確信した。どうしても行きたい高校だったから、希望も捨てきれなかった。それでもやはりダメだった。
次は、一般に向けて励んだ。今度は体が動いた。しかし、先生には受からないと思われていたらしい。少女ながらに一生懸命励んだ。本番は問題がとても簡単に感じた。運で解いた部分もある。しかし、知識は役に立ったのだ。運も実力だったのだ。私は進んだ。
そして今 私は、未来を決める大事な季節だ。成人して数ヶ月。外は空気が澄んでいて、喉の奥につき刺さる。これからの人生を決めるのだ。そうか、大人になってしまったのか。その初めの壁なのか。私は言の葉を綴るのに夢中だ。最初は誰にも言うつもりはなかった。気がついたら落ちていた。「今そんなことするべき?」わかっている。
母から聞こえてきたノイズは霧を纏っている心に入る。仕方がないではないか。みな、なにかに溺れてないと保てないだろ?どこかに逃げるだろ?母も父も忙しい。小学校の頃、私がハマっていた[和と差]の問題作りを諦めただろ?もし溺れず、逃げず、壊れない人がいるのなら。その人は静かでなにか私の分からないことがわかっているのだろう。私は、わからないから。どうしようもないじゃないか。
これもきっとただの言い訳だ。母は、何を心配しているのだろうか。私が落ちて悲しむことか?周りの目か?お金の無駄か?なんなのだろうな。仕方がない。今もこうして、現実に背を向けている。頭は[アイス]が溶けるように。[あいす]という温もりを毒を甘味求めるように文を、文章を綴っていく。落ちて、溺れる。私に小説なんて綺麗で難しいものをかける器量も語彙も頭も精神もないけれど。文章なら、許される気がする。私の周りは、カリカリとペンが走る。ザワザワと相談している。私はひとり、ここでスマホにひとつひとつ丁寧に打っている。報われる日は来るのかな。否、、、思った通りに、口にした通りになるだろう。
況(いわんや)、悦に浸ている。

ユキ

ふつうのひとです

とも
今の私の抱えてる悩み、体調、など見てもらって…
私が泣いてる事も逆流性食道炎のこともある人の事も言い当てられ
自分を大事にしなさいと言っているよと言われました。
ある人の事は良く考えた方がいいと言われました。
感受性がすごく強いと言われました。
配信者さんが何故か涙が出ると言われたんで今私が泣いてたからだと気付きました。
ムカムカするとも言われそれが逆流性食道炎の事だったみたい。
あと、右手の怪我気を付けてねと言われました。
悩みが解決出来なければ鑑定してもらおうかなぁ…

すみ@煩悩ブロッカー
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