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nonox
始めたのはある程度の歳から。最初は10km走るのも大変だったし、お尻の痛みと筋肉痛の戦いだった。でも、辞めなかった。
私はいつも1人で練習している。
競争ではなく、完全に自分のペース。
スピードは遅いけれど、それがまた楽しい。速く走るより、景色をじっくり見て、風や匂いを感じられるからだ。
小さな目標をクリアし、少しずつ成長している自分を感じるのが一番のご褒美。
昨日できなかったことが今日できる。
長く続けているうちに、ロードバイクはもう私にとって、人生を豊かにする時間になっている。

コメント
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なのは
残るは火曜日の微積のテストのみ
キーボードの練習もして気を引き締めねば。

ピーター
やっと解放されたー!
さらば試験会場👋
#イギリス#大学生 #テスト最終日 #解放


ハルシオン❌
デンジはずっと、欲望に正直で単純なキャラクターとして描かれてきたけれど、レゼ編では初めて「自分で選びたい」「この気持ちは本物かもしれない」と迷う姿を見せる。マキマか、レゼか、という二択は、単なる恋愛の選択じゃない。支配され、利用される側の人生を続けるのか、それとも傷つくかもしれないけれど自分の意思で誰かを好きになるのか、という選択だったように感じる。
そして何より切ないのは、レゼもまた「自由」を夢見ていたという点だ。彼女も兵器として育てられ、普通の人生を奪われた存在だった。デンジと笑い合っていた時間は、任務でも嘘でもなく、きっと彼女にとっても本当に救いだったはずだと思う。だからこそ、敵として刃を向け合う展開は、単なる裏切りでは片付けられない悲しさがある。「好きだった気持ち」と「生きるために選ばされてきた道」が、どうしようもなく噛み合わない。
ラストの、あの“待ち合わせ”は、チェンソーマン全編を通しても屈指の切なさだと思う。デンジが自分の気持ちに正直になって、勇気を出して走った先にあるのが、希望ではなく、あまりにも静かな絶望だというのが残酷すぎる。あの瞬間、デンジはまた一つ、「普通」を失ったのだと思う。しかもそれは、戦いで奪われたものじゃなく、選ぼうとした未来だったからこそ、余計に痛い。
レゼ編の切なさは、「愛してもいい」「夢を見てもいい」と一瞬思わせてから、それを徹底的に否定してくるところにある。でも同時に、デンジが“人を好きになる心”を手に入れた編でもあるのが、救いなのか、呪いなのか分からない。ただ確かに言えるのは、この編を読んだあと、チェンソーマンという作品が単なるバトル漫画ではなく、「孤独な人間の物語」なのだと、はっきり突きつけられるということ。
レゼ編は、読み返すたびに「もしも」を考えてしまう。もし普通に出会えていたら。もし兵器じゃなかったら。もし、もう少し時間があったら。でも、その“もしも”が叶わないからこそ、あの物語はあんなにも美しく、そして苦しい。切ないという言葉では足りないほど、静かに心に残り続ける章だと思う。


飴飴
回答数 163>>
理由なく存在してるってだけの認識で
いいんだよね。まあ自分のためかな

りっく
本当は年齢気になってるの見え過ぎなのよ…

せばだばまねびょん
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もふお

でぽの
いかん泣く

ふぁに

紙風船
#DOMOTOのどんなもんヤ #doya

凧P
こぺママッチョ…?

えゐ(

こんぺ
SARAMALLIKAとは何ですか?
SARAMALLIKAは、インドの伝統的な香りのある植物で、特にアーユルヴェーダやハーブ療法で広く使用されています。以下にその特徴をまとめます。
学名: Saramallikaは、一般的に「ジャスミン」として知られる植物の一種で、特に香りが強いことで有名です。
用途: 香水やアロマオイル、ハーブティーなどに利用され、リラックス効果やストレス軽減に寄与します。
栽培: 温暖な気候を好み、特にインドの南部でよく栽培されています。日当たりの良い場所で育てると、より香り高い花を楽しむことができます。
この植物は、香りだけでなく、文化的な意味合いも持っており、特に祭りや儀式での使用が一般的です。

おはぎ

ぽち
#スティンガース

実🌸
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