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やすのり
先月の検査結果を聞いて、その後に採血です。
今日は、会社の健康診断の結果を持ってきたから、それも提出。
しかし、いつも一番なのに今日は、3番手。
玄関が開くまで玄関前で待機してる人が2人も。
自分は、玄関が開くのがわかる場所にクルマを停めて開いてからクルマを降りるので。
それでも毎月、一番だったんですけどね。
インフルエンザワクチン、どうしよう、打った方がいいかな?
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あき
それだけ相手の書き言葉の積み重ねから人物像をイメージできました
いつからか、たぶんTwitterが広まったあたりからネットでの発信が「独りごと」が多くなって、発信している言葉からは人物像を読めなくなってきました
GRAVITYも相手の人物像が読めないこと多し…
最近、相性とは何かを合間にぼんやり考えています
仕事の相性はわかりやすい
打てば響くってのが相性かと
まぁ、仕事は
利益を生み出す
目の前のタスクをこなす
という目標が明確なので、方法論の傾向が似ていれば「相性が合う」となりやすい
これはコミュニケーションの積み重ねで方法論のすり合わせも可能
仕事以外の対人関係はどうだろう…
相手の短所をもほほえましく思えるってことがポイントだと思われますが、それがなぜそうなるかとなると難しい…

あお


はるの
帰ることのできる家があること
暖を取れる場所にいること
温かいお茶が飲めること
毎日お風呂に入れること
清潔なタオルでこの身を拭けること
灯りがともる部屋にいること
雪も、雨も、この手に触れられること
朝が来て夜が来るということ
涙を流しながら笑いあえること
言葉を交わせる大切な関係があること
濁った瞳でも澄んだあなたを映せること

帰路
やなぎ

まぬ
しかも油そばアレンジするための具材たちも買ってるオワリ
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でるた@

れは🧸

こ〜❂

ジェル
タタカナイデは何を指している?
タタカナイデは、主に「戦わないで」という意味を持つ言葉です。この表現は、特に対立や争いを避けることを促す際に使われます。以下に、タタカナイデの使われ方や背景を説明します。
意味: 「タタカナイデ」は「戦わないで」という意味で、争いや対立を避けることを示唆しています。
使用例: 友人同士の意見の食い違いや、何かの問題に直面したときに、「タタカナイデ、もっと話し合おう」といった形で使われることが多いです。
文化的背景: 日本の文化では、対立を避けることが重視されるため、このような表現がよく使われます。特に、和を大切にする考え方が根付いています。
この言葉は、コミュニケーションを円滑にし、無用な争いを避けるための大切なメッセージを含んでいます。

とりか
#ハライチのターン

御杉

☪︎芋
3個貰った✌️

増加

イバお
#松田好花ANNX
#松田好花
#日向坂46

ハルカ
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