投稿

rousoubatu
触れてはいけない神聖に似た何か
怯えて恐れて立ち竦む居場所
記憶は青に染まって洗練されてく
帰りなさい元に居た場所へと
遠い感情を引き戻されていく
斃れないで朽ち果てないで
僅かな吐息の響きに一縷の勇を
関連する投稿をみつける

ミルトン
そこに僕たち少数のオタクがまじっていたのだ。
カツアゲされることもあったが、それでもゲームをやりたい気持ちが勝った。
店内には女の子や家族連れは全くいない。プリクラやUFOキャッチャーのまだなかった頃だ。
中学の頃、大人気の「グラディウス」や「魔界村」といったゲームに夢中になっていた。
当時はゲームセンターにもキャラの立った人が多く、そういう人にはあだ名が付けられていた。
ショットボタンを両手で交互に打つ「イーグルショット」を使う【師匠】。
学ランのボタンをいつも全開にしてプレイしている【マメ】。
上半身を限界まで前倒しにしてプレイしている【神様】。
これらのプレイヤーはみな天才であり、この人たちがプレイしていると決まってギャラリーが集まった。
不良の溜まり場なので、ケンカもしょっちゅうだった。
タバコの煙を吹きかけられることもあった。因縁を付けられて、殴られたこともある。
それでも中学生の頃の僕はゲームセンターに行くのをやめなかった。居場所がなかったのだ。
駄菓子やカップラーメンを食べられる、駄菓子屋のゲームセンターもあった。
ゲームしながら食べるカップラーメンは最高だ。買った人はみな得意になって食べたものだ。
しかし一番人気があったのはフライドポテトだ。
マヨネーズかケチャップを選んでかけることができたが、誰もがマヨネーズをかけて食べていた。
マヨネーズが最高にうまかったし、これ以外の選択肢はなかった。
たまにケチャップをかけているやつがいたが、マヨネーズが切れていたか、頭がおかしいかのどっちかだろうということになった。
友達がカツアゲにあっていて、勇気を出してそれを助けたことがある。
僕は3人がかりでボコボコに殴られてしまった。
しかし友達は解放されて、一緒に帰ることになった。
帰り道、お互いまだ家には帰りたくなくて、自転車をどこまでもどこまでも走らせた。
きれいな夕焼けだったのを憶えている。


レイジュ


Kくん
悪いことがあれば良いこともある!
この世界はコントラスト!


踊る楽田を眺めて

🌒
回答数 80>>
恐らく、覚える必要性が有るか否かっていう考え方をしてしまって居るのが原因かなって[大泣き]

徳を積むアキト
って言っても、声色だけは誤魔化せないよな
普通にキレてるの分かるよな。
女の人も男の人も
後声色で大体好意があるから、そこそこの精度で見抜けるよな(´-ω-)ウム
人間の声と、目の視線は自分らが思ってるより正直だからね。
ただ隠すのが上手い女性の場合、照れて目線を'((⑉• •⑉)❤︎外してるのか
嫌悪感で目を合わせないのか、そこら辺の判断は非常に難しいよな、、、
女の人でババ抜き強い人は本当に強いだろうな
好き好き好き
もっとみる 
話題の投稿をみつける

しろ(

ねけ

ぺた白@

たきぃ

RJ@奏


ゆうた
#ジョイラジ795

ぱる🦥

はくま

さんし

りりこ
もっとみる 
関連検索ワード
