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おるか
ソワソワしながらお昼もとったし、さて…もうひとソワソワしますか!
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ゆき

中川 天音
私の父は、すぐに文句が最初に出てしまい感謝の言葉が出てこない。私は、幼い時からずっとそれが嫌で何度傷ついてきたことやら。悲しい日が多かった。例えば、鍋を作れば「ぬるい・味が嫌だ・これだけ?・」と作ってもらったことを感謝することよりも最初に不満しか出てこず「ありがとう」と感謝の言葉が来ない。心の中で不満を置いとくことができない様子。私自身が「ごめんね」とすぐに謝ってしまう。
また、父が仕事という事もあり、父へお疲れ様と父が好きなプリンを買って渡した。帰ってきた言葉が。「ケーキの方がいいな。」え。ケーキ。
あ。ありがとうじゃないのかと。悲しくなりなんも言えませんでした。
私は。たーと通話を繋げ作っていましたが。
悲しい気持ち・怒りと何だか複雑な気持ちでした。たーと夜通話する時に愚痴を聞いてもらい
あーは、今日満点だったよと父の代わりに褒めてくれました。あーが、やってきたことを1つ1つ褒めてくれて心の底から嬉しかった。
たーが、見てくれてる。たーが褒めてくれると。
私の当たり前が、たーに褒めてもらうことで、頑張ったんだな。自分を少しでも褒めていいのかな?と気づかせてくれる素敵な方です。
いつも、褒めてくれていつも、私のいいことを言葉に出して褒めてくれてありがとう。
私を救ってくれてありがとう٩(*´︶`*)۶
貴方だけに褒めて貰えるの嬉しいよ
少しずつですが。自信付きました٩(*´︶`*)۶
感謝の気持ちを言葉に出して貰えたら作ってる側も頑張れるなと作る楽しさを思い出してきたかも笑
たーが、爆睡かな٩(*´︶`*)۶
あーは。寂しいですが何かしようかな。

あぬ
社会人になって仕事にそれなりにやりがいとか楽しさを感じてるから、あんまり考えないかも

ぱく

かい
パルテナしか使えないけど、、、

K
なんか自分の中で感触良かったので整理しました
長いのでご注意ください
鳥山先生がフリーザ編終了時点で連載を終わらせたがっていた話は一部では有名で、だからファンの中には、続くセル編とブウ編は蛇足、とみなす人もいます。が、僕はブウ編こそが最重要だと思っています。
ミスターサタンという男を描き切れたことが、その理由です。
ミスターサタンはご存知の通り、表向きは世界チャンピオンだけど、主人公たちには手も足も出ないような実力で、チチにすら勝てないかもしれない。嘘とハッタリを駆使して、世界のヒーローで居続けようとする、滑稽でずるいギャグキャラとして描かれます。
でも、なんだかんだあって、ブウ編のラストで2つの活躍をする。一つは、ベジータや悟空がいくら説得しても協力してくれなかった地球人たちを、あっさり協力させて元気玉を完成させたこと。もう一つは、その後のベジータが、地球人を犠牲にした2発目の元気玉を提案した時、これは現実だから地球人を裏切ることはできないと言い切ったこと。
これって、ギャグキャラが最後にいいいところ見せた、みたいな話ではなく、サタンが「漫画の化身」として描かれてるんですよね。
よく考えたら、漫画って嘘です。ルフィもナルトも、実際には居ません。でも、漫画はそういう仕事です。自分の信じた嘘を伝えるのが漫画。作者も信じてないとダメです。騙すのとは違う。嘘はつくけど、ファンは裏切らない。一度始めた嘘は読者の夢になるから、最後まで嘘を突き通すわけです。嘘の力で世界を救って、自分が追い詰められても嘘を放棄しなかったサタンは、漫画の化身と言えるわけです。
ブウ編の鳥山先生は、言うなれば漫画の存在意義を描けてしまった。だから、人それぞれの好みや数字の話は置いといて、ブウ編のドラゴンボールが世界の漫画の最高到達点になったわけです。全く蛇足ではない。
もちろん、それを鳥山先生がやりたくてやったのかは怪しいというか、やめさせてもらえないもんだから最後の手段で一番最強のメッセージを発信した可能性すらあります。ブウ編を読んでこのことがわからない編集者は、当時のジャンプには絶対いなかったでしょうしね。
というわけで、気が向いたら、漫画版のブウ編をまた読み返してみてください。
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契

白翼の

なたま

†冴ゆ

しおお

てぃき
セショオワカガーリビとはどんなもの?
セショオワカガーリビは、特に日本の伝統的な文化や行事に関連するものです。以下にその特徴をまとめます。
概要
セショオワカガーリビは、特定の季節や行事に関連して行われる儀式や祭りの一部として存在します。
その目的は、地域の伝統を守り、コミュニティの結束を強めることです。
特徴
伝統的な要素: 地元の神社や寺院で行われることが多く、地域の神々への感謝や祈りが込められています。
参加者: 地元の住民が中心となり、子供から大人まで幅広い年齢層が参加します。
行事内容: 祭りの中では、踊りや歌、食べ物の提供などが行われ、地域の特産品が振る舞われることもあります。
文化的意義
地域のアイデンティティ: セショオワカガーリビは、地域の文化や歴史を次世代に伝える重要な役割を果たしています。
コミュニティの絆: 参加者同士の交流を促進し、地域社会の結束を強める機会となります。
このように、セショオワカガーリビは単なるイベントではなく、地域の文化や人々のつながりを深める大切な行事です。興味があれば、ぜひ参加してみてください!

†冴ゆ

不毛

な

nico@ラ
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