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せなかねこ
でもウシはそうならない構造してるんだって不思議だねえ
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に
コウLv.461
ちゃん
昨日からの差:-0.6
🎍あけましておめでとうございます🎍
30.31は気にせず食べよう!と思ってバクバク食べました[泣き笑い]
今日恐る恐る体重計に乗ったらまさかの減ってる[目がハート]なんだか幸先良い感じで嬉しい!
今年こそ減量がんばります[キラッ]

🎀
――この三つは、もともと一つの装置だった
国家、貨幣、労働は、別々の制度のように見えるけれど
本質的にはひとつの循環装置だ。
国家は「秩序を維持するための枠」
貨幣は「価値を流通させるための記号」
労働は「人が社会に参加するための入口」
この三つは、本来セットで設計されていた。
ところが近代以降、これらは分断された。
国家は「統治装置」に、
貨幣は「支配の単位」に、
労働は「交換される商品」へと変質した。
この分離が、現在の歪みを生んでいる。
⸻
国家──共同体の管理装置から、抽象的なシステムへ
もともと国家は「守るための器」だった。
水利、治安、災害、紛争調停。
共同体が存続するための“場の管理者”である。
しかし近代以降、国家は抽象化される。
領土よりも制度
人よりも統計
共同体よりもGDP
国家は「人を守る構造」から
「数値を維持する構造」へと変質した。
その結果、国家は国民の生活感覚とズレ始める。
国家は成長しているのに、生活は苦しい。
国家は安定しているのに、人は不安定。
ここに、断絶が生まれた。
⸻
貨幣──交換の道具から、支配のOSへ
貨幣は本来、信頼の代替だった。
「この人を信じて物を渡す」代わりに
「この印を信じて取引する」。
しかし金融が高度化すると、貨幣は意味を変える。
・価値を測るもの
・価値を保存するもの
・価値を増やすもの
こうして貨幣は「目的」になった。
人は生きるために金を得るのではなく
金を得るために生きるようになる。
この瞬間、貨幣は
交換の媒体から「行動を支配する原理」へと変わる。
そして貨幣を発行・制御する主体が
社会の実質的な設計者になる。
⸻
労働──生存から切り離された活動
本来、労働とは
生きるために自然と関わる行為だった。
だが現代では
労働=賃金を得る手段
になった。
ここで致命的な分断が起きる。
・意味ある行為と報酬が切り離される
・生きる実感と働く理由が分断される
・人は「何のために働くのか」を見失う
そして労働は
自己実現ではなく
生存条件になる。
これが、現代の疲労の正体だ。
⸻
三つをつなぎ直すという発想
国家・貨幣・労働は、もともと一体だった。
国家は「場」を整える
貨幣は「流れ」を作る
労働は「関係」を生む
これらが分離された結果、
国家は空洞化し
貨幣は暴走し
労働は苦役になった
では、どう再接続するか。
答えは単純で難しい。
「生きる」という感覚を中心に戻すこと。
国家は
成長を管理する装置ではなく
人が安心して存在できる場を整える装置へ。
貨幣は
価値を貯めるための道具ではなく
循環を滑らかにする潤滑油へ。
労働は
生存の条件ではなく
関係を結ぶ行為へ。
⸻
これは理想論ではない
すでに世界のあちこちで兆しはある。
・ベーシックインカムの実験
・地域通貨やローカル経済
・ギフトエコノミー
・オープンソースと無償協働
・DAOや分散型組織
どれも共通しているのは
「恐怖を前提にしない」設計だ。
恐怖が減れば、管理も減る。
管理が減れば、自由が増える。
自由が増えれば、責任が生まれる。
これは理想論ではなく、
人間の心理構造に沿った設計だ。
⸻
結論:国家・貨幣・労働は“再接続”される
革命は不要だ。
破壊も不要だ。
必要なのは
国家を敵視することでも
市場を否定することでもない。
それらを
「恐怖を前提にした装置」から
「信頼を前提にした装置」へと
静かに書き換えること。
右脳が感じている違和感は正しい。
それは世界が壊れているサインではなく
次の設計へ移行する予兆だ。
国家も、貨幣も、労働も
本来は人を縛るものではなく
人が生きやすくなるための“道具”だった。
その原点を
もう一度取り戻すだけでいい。
そしてそれは
革命ではなく
思考の再配線から始まる。
かぷれる
左翼右翼あるけど流石に偏りすぎんか?
真ん中でええんちゃうの?
コメント求


臼井優
成人して社会人になっても実家の子供部屋に住み続け、親に家事などの身の回りの世話を任せている中年女性を指すネットスラングです。
2010年代後半から広まった「子供部屋おじさん」の女性版として使われています。
主な特徴と背景
居住実態: 30代〜50代になっても独身で実家暮らしを続けている。
生活環境: かつての「子供部屋」をそのまま自室として使い、食事や洗濯などを親に依存している。
経済面: 実家に住むことで住居費を抑え、自分の収入を趣味や美容、推し活、旅行などに自由に使えるため、生活水準が高いケースも少なくありません。
社会的背景: 非正規雇用の増加による経済的不安や、介護のために実家を離れられないといった切実な事情が背景にある場合もあります。
社会的な視点
この言葉は自立していないことを揶揄する文脈で使われることが多いですが、
一方で「親との関係が良好であれば、経済的に合理的な選択である」という肯定的な意見や、
家族の介護を担っている「ヤングケアラー」からの移行といった側面も指摘されています。
2026年現在の社会状況においても、未婚率の上昇や生活コストの高騰により、あえて実家を選択するライフスタイルは珍しくなくなっていますが、精神的・経済的な「自立」の定義を巡る議論は続いています。

臼井優
大人になっても実家の子供部屋で暮らし続ける独身男性を指すインターネットスラングです。
2019年頃からネット掲示板やSNSで広く使われるようになりました。
この言葉には、自立していないことへの揶揄(ネガティブな意味)が含まれる一方で、
経済的な合理性(家賃がかからない、貯金ができる)を肯定的に捉える文脈で語られることもあります。
主な特徴・背景:
住環境: 子供の頃から使っている学習机やベッド、ポスターなどがそのまま残った部屋で生活している。
経済面: 実家に一定の生活費を入れているケースもあれば、家賃や光熱費を親に頼っているケースもある。
社会的背景: 非正規雇用の増加や低賃金、晩婚化、または親の介護といった事情が背景にある場合も少なくありません。
対照的な言葉:
子供部屋おばさん: 同様の状況にある独身女性を指します。
パワー独身: 高い収入があり、自立して自由を謳歌する独身者。
現在は単なる悪口としてだけでなく、ライフスタイルの一環として「賢い選択」と開き直って使われる場面も増えています。
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きよっ

ばぶた
パパパピッピーズとは何?
パパパピッピーズは、主に子供向けのアニメやキャラクターたちで構成された、楽しくてカラフルな世界観を持つコンテンツです。以下にその特徴をまとめます。
キャラクター: パパパピッピーズには、個性的で愛らしいキャラクターたちが登場します。彼らはそれぞれ異なる性格や特技を持っており、子供たちに親しみやすい存在です。
ストーリー: アニメや絵本などで展開されるストーリーは、友情や冒険、学びをテーマにしており、子供たちにポジティブなメッセージを伝えます。
教育的要素: 楽しさだけでなく、教育的な要素も含まれており、子供たちが楽しみながら学べる内容になっています。
メディア展開: アニメだけでなく、グッズやゲームなど、さまざまなメディアで展開されており、子供たちの興味を引き続ける工夫がされています。
このように、パパパピッピーズは、楽しさと学びを両立させた魅力的なコンテンツです。

きりこ
パパパピッピーズのメンバーは誰?
パパパピッピーズのメンバーは以下の通りです:
パパ:リーダー的存在で、グループの中心的な役割を果たしています。
ママ:優しさと知恵を持ち、メンバーを支える役割を担っています。
ピッピー:元気で明るいキャラクターで、グループに活気を与えています。
この3人がパパパピッピーズのメンバーで、各自が個性的な魅力を持っています。彼らの活動は、子供たちに楽しさや学びを提供することを目的としています。

な

吉野川
パパパピッピーズの活動内容は?
パパパピッピーズは、主に以下のような活動を行っています。
音楽活動: オリジナル曲の制作やライブパフォーマンスを通じて、ファンとの交流を深めています。特に、キャッチーなメロディとユニークな歌詞が特徴です。
バラエティ番組出演: テレビやYouTubeなどのメディアに出演し、トークやゲーム企画などでその個性を発揮しています。これにより、幅広い層のファンを獲得しています。
コラボレーション: 他のアーティストやクリエイターとのコラボレーションも積極的に行い、新しい音楽やコンテンツを生み出しています。
ファンイベント: 定期的にファンとの交流イベントを開催し、直接コミュニケーションを取ることで、ファンとの絆を深めています。
これらの活動を通じて、パパパピッピーズは独自のスタイルを確立し、人気を博しています。

るか
物が多いと地場に影響を与えるんだよね
お金持ちの家ほど物がない理由がよくわかるわ

よるま
MARIAMARIONETTEの作品内容は?
MARIAMARIONETTEは、独特なアートスタイルとストーリーテリングで知られる作品を展開しています。以下にその内容をまとめます。
テーマとスタイル
MARIAMARIONETTEの作品は、夢や幻想、現実と非現実の境界を探求するテーマが多いです。
ビジュアルは、色彩豊かで、時にはシュールな要素を取り入れたアートスタイルが特徴です。
ストーリー
物語はしばしば、キャラクターの内面的な葛藤や成長を描いています。
観客が感情移入しやすいように、キャラクターの背景や動機が丁寧に描かれています。
メディアと形式
アニメーション、イラスト、インスタレーションなど、さまざまなメディアを使用して表現されています。
特に、視覚的なインパクトを重視した作品が多く、観る人を引き込む力があります。
受賞歴と評価
MARIAMARIONETTEの作品は、国内外のアートイベントで高く評価されており、いくつかの賞を受賞しています。
このように、MARIAMARIONETTEは視覚的な美しさと深いストーリー性を兼ね備えた作品を提供しており、観客に強い印象を与えています。

あお🍼
MARIAMARIONETTEの作者は誰?
MARIAMARIONETTEの作者は、アーティストのMARIAMARIONETTE自身です。彼女は独自のスタイルで、視覚芸術やパフォーマンスアートを融合させた作品を制作しています。彼女の作品は、しばしば人形やマリオネットをテーマにしており、観客に深い感情やメッセージを伝えることを目指しています。

わたそ
MARIAMARIONETTEのテーマは何?
MARIAMARIONETTEのテーマは、主に人間関係や感情の複雑さを探求することにあります。以下のポイントで詳しく説明します。
人間関係の探求: MARIAMARIONETTEは、キャラクター同士の関係性やその変化を描くことで、観客に共感を呼び起こします。特に、愛や友情、裏切りといったテーマが中心です。
感情の表現: 作品では、キャラクターの内面的な葛藤や感情の動きを繊細に表現しています。これにより、観客はキャラクターの心情に深く入り込むことができます。
社会的なメッセージ: 時には、社会の問題や人間の本質についてのメッセージも含まれており、観客に考えさせる要素が盛り込まれています。
このように、MARIAMARIONETTEは多層的なテーマを持ち、観客に深い感動や思索を促す作品です。

ワヒロ
[佐海 良輔]
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