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ゆーみん@3m👶🏻

ゆーみん@3m👶🏻

私の親世代(今の50-60代)は、育児に関して行政のサポートも夫のサポートも無に等しくて、なんでも「母親のせい」みたいな世界観だったから、「夫に育児に参加しろって怒れる世界観」だけでも羨望になっちゃうみたい。しかも無意識なんよね🤔🌿
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コメント

ゆーみん@3m👶🏻

ゆーみん@3m👶🏻 投稿者

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ちな、もっと時代を遡ると家庭に、女中さんがわりと普通にいた時代とか、地域の助け合いが機能してた時代もあるっぽく🤔 とにかくワンオペは全世代で無理! 頼ろう!

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キンモクセイ🌸サクラ

キンモクセイ🌸サクラ

ネットに書いてて知ってはいたけど
どうしていいかわからず
参加してみたら
案の定

でも
他の方達は
動けてる

これ
どうしたらいいか
教えてください

#ドラクエウォーク
#ギガモン
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まる

まる

夫、トイレが1つしかないところでうんこのために超長時間トイレに篭るのやめてほしい
その間入れなくて舌打ちして出ていく人たち見てて申し訳ない気持ちでいっぱい
トイレだ!うんこ捻り出しとくか〜じゃなくて
うんこしたい…あ!トイレだ!!であれよ

まだ行く時じゃないまだ出ないってわからんかな
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谷口

谷口

好きな小説家の作品に出てくるような、おっとり素朴不思議ガール/おばはんって現実に居たら「あのひとちょっと頭とんでるよね…頭弱いよね…」て思われるタイプだろうけど、消去法的にそっちになりたい…そう自分を見て肯定できるしっかりした世界観築いてたいかも…
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臼井優

臼井優

伝統仏教界は、
オウム真理教による一連の凶悪事件に対し、教義の観点から「オウムは仏教ではない」と批判する声明を出すなどしていましたが、統一された単一の「公式」な対応や組織的な対決姿勢をとることはありませんでした。

主な経緯と背景は以下の通りです。
教義の否定: オウム真理教は「原始仏教」や「チベット仏教」の要素を取り入れていましたが、その教えは麻原彰晃(松本智津夫死刑囚)への絶対的帰依を説く独善的かつ暴力的なものであり、伝統仏教の教えとは大きくかけ離れていました。
 事件発覚後、多くの伝統教団は「オウムは仏教ではない」と批判しました。
個別の対応: 伝統仏教教団はそれぞれ独立した組織であるため、個々の宗派や僧侶が個別にオウムを批判したり、事件について見解を述べたりすることはありましたが、仏教界全体としての統一的な「対決組織」や「公式戦」のような動きはありませんでした。

社会問題としての認識: オウム真理教問題は、宗教の枠を超えた「反社会的な武装集団によるテロ事件」として認識されたため、宗教界全体ではなく、警察や公安調査庁などの法執行機関が主体となって対応しました。

信教の自由との兼ね合い: 戦後の日本の宗教政策は信教の自由を原則としており、行政の権限は宗教法人の管理運営に限られていました。そのため、政府や伝統仏教界が教義内容に深く介入することは難しく、法的な手続き(宗教法人法に基づく解散命令など)を通じて対処が進められました。

結果として、伝統仏教界とオウム真理教は「仏教」という言葉を共有しながらも全く異なる存在であり、両者の間に「公式」な対立構図が形成されることはありませんでした。
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しん

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帰省して甥っ子姪っ子と半年ぶりぐらいに会ったけど成長しすぎて子どもってすごい
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私の親世代(今の50-60代)は、育児に関して行政のサポートも夫のサポートも無に等しくて、なんでも「母親のせい」みたいな世界観だったから、「夫に育児に参加しろって怒れる世界観」だけでも羨望になっちゃうみたい。しかも無意識なんよね🤔🌿