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たまちゃん

青のすみか
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ゆめかわねむ
#らくがき








Rico(´エ`๑)
#冬のカルタ
市内のスケート場がなくなったからもうする事もないけど、
アイススケートってどのくらいの人がやったことあるんだろ
地域によっては授業であるよね??
うちの地域はなかなか経験しないから、滑れる人だいぶ少ないと思う[泣き笑い]
氷の上に立つのって勇気いるのよね[泣き笑い]
手を引っ張ってくれる人がいればがんばれるかも?

🌟GRAVITY 新しいカルタ企画🌟冬・お正月編❄️⛄️
参加

迂回(貝類)
Ode to Viceroy

ひれ伏せ人間
多分ノイバウテンやなこれ


にゃお🐱
回答数 3>>
今後も強い内閣として国内外に示していく事も防衛の1つだと思ってるにゃ🐱
だからするべきだし、早い方がいいにゃ🐱
機会を逃すと麻生政権みたいになるにゃ

そら


さ丸
——問題は「天皇不在」ではなく「左大臣の暴走」だ
日本の古代政治には、
右大臣・左大臣・天皇という配置があった。
これは単なる権力構造ではない。
役割をよく見ると、
人間の思考構造そのものを社会に配置したような形になっている。
左大臣は、制度と管理を担った。
法を整え、文書を作り、前例を守り、
国家を「正しく」運営する役割だ。
これは、分析・言語化・比較を得意とする左脳の働きに近い。
右大臣は、人と人の間を扱った。
感情、空気、慣習、関係性。
理屈では割り切れない部分を引き受け、
衝突を和らげる調整役だった。
これは右脳の働きと重なる。
そして天皇。
天皇は細かく命令しない。
政策を設計するわけでも、現場を管理するわけでもない。
だが、全体を象徴し、最終的な正統性を与え、
対立が激化したときに「場を静める重み」として存在した。
これは、右脳と左脳を統合し、
衝動や暴走を抑え、
「今は決めなくていい」という判断を可能にする
前頭前野の役割そのものだ。
現代社会で起きている問題は、
「天皇の席が空いていること」ではない。
左大臣が強くなりすぎたことだ。
数字、効率、正解、成果、リスク管理。
左脳的な判断が、あらゆる場面で最優先される。
左大臣は優秀だ。
だが、不安が強くなると暴走する。
曖昧さを許さない。
すぐ結論を出そうとする。
説明できない感覚を切り捨てる。
その結果、
右大臣の声は「非合理」として黙らされ、
天皇=前頭前野は、
左大臣の判断を正当化する装置に追いやられる。
天皇が消えたのではない。
左大臣が天皇を包囲している。
この構造は、恋愛にもそのまま現れている。
恋愛市場では、選別と集中が起きている。
条件、スペック、安心感。
恋愛は左脳的に処理され、
比較と評価の対象になる。
ゼロ、つまり
まだ言葉になっていない感情や、
未定義な関係性は、
「不安」「リスク」として排除される。
だから多くの恋は壊れる。
ゼロを怖がるからだ。
アイドルの恋愛禁止も同じ構造だ。
これは「守るための制限」ではない。
儲け続けるための制限だ。
アイドルビジネスは、
疑似的な関係性を商品にしている。
そこに本当のゼロ——
誰かと共有される未定義の関係——が生まれると、
市場は成立しなくなる。
だから恋愛は禁止される。
未成年の恋愛は
「危険だから」と規制されるのに、
未成年アイドルの感情労働は
「仕事だから」と正当化される。
理由は一つ。
そこに金が生まれるからだ。
ここでも左大臣は強い。
管理できるものだけを残し、
ゼロを排除する。
本当に必要なのは、
天皇を新しく立てることではない。
左大臣を一度、下がらせることだ。
右大臣の声が聞こえる余白をつくり、
天皇が
「今は決めなくていい」
と言える静けさを取り戻すこと。
恋も、社会も、人生も、
生成はゼロからしか始まらない。
左で考え、
右で感じ、
それでも決めすぎない中心を残す。
それが、本来の配置だった。
問題は、天皇がいないことではない。
左大臣が強くなりすぎたことだ。
判断が暴走する社会では、
調停の声が聞こえなくなる。
だから一度、立ち止まってこう言えばいい。
「いま、左大臣がしゃべりすぎていないか」と。
その問いが立った瞬間、
思考は少し静かになる。
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ポケッ

コーヒ
お美しゅうございます✨
かわいいねぇ〜
#kazmingram


夏のソ
ナイデショガはどこで使われる?
ナイデショガは主に日本の若者文化やストリートファッションの中で使われる言葉です。具体的には以下のような場面で見られます。
音楽シーン: 特にヒップホップやラップの歌詞の中で使われることが多いです。アーティストが自分のスタイルや態度を表現する際に用いられます。
ファッション: ストリートファッションの中で、特定のスタイルやアイテムを指す際に使われることがあります。特に、個性的で目立つファッションを好む若者たちの間で流行しています。
SNS: InstagramやTwitterなどのソーシャルメディアで、自己表現やトレンドを追う際に使われることが多いです。特に、若者たちが自分のスタイルをアピールするためのハッシュタグとしても利用されています。
このように、ナイデショガは日本の若者文化の中で多様な場面で使われており、特に自己表現や個性を重視する文脈で重要な役割を果たしています。

み

すいち
涙止まらない。

天かす

ドノツ
女児詩と諸々だけ購入

妹(い
#ランアバ

みっち
ボーロンッドとは何ですか?
ボーロンッドは、特に日本の伝統的な文化や言語に関連する用語ではないため、具体的な情報が少ないですが、一般的には「ボロン」と「ンド」という言葉の組み合わせとして考えられます。以下のような可能性があります。
ボロン: これは、特定の意味を持たない場合もありますが、音の響きから何かの名前やタイトルとして使われることがあるかもしれません。
ンド: これは、接尾辞として使われることが多く、特に動詞や名詞に付け加えられることで、意味を変えたり、強調したりする役割を果たします。
この言葉が特定の文脈や地域で使われている場合、その背景や文化に基づく意味があるかもしれません。もし具体的な文脈や使用例があれば、さらに詳しく説明できるかもしれません。

ジェッ
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