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まる
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ねこひねり
若元春と、組まない選択して🆗
だったのね

るい

チーボー
回答数 44>>
慰めの言葉もかけたいところですが途中で自分語りにシフトしてしまいそうなのでここまで……

けんと

吉田賢太郎
心の中に湧き上がる「ムカつき」や「モヤモヤ」の正体、そして私たちが生きるこの世界の仕組みについて。
運命の交差点で、僕らが「どうでもいい」と言えない理由
誰かが「邪魔だ」と思うとき
誰かが「迷惑だ」と思うとき
君の心には、イライラの火が灯る。
それは君が、その相手を
自分の世界に「入れてしまった」証拠。
本当にどうでもいい相手なら
心は風のように通り過ぎ、波一つ立たないはずだから。
「嫌い」も「好き」も、根っこは同じ。
それは、相手に心を支配されている「熱い関心」。
アンチもファンも、同じステージで踊っている。
僕らはみんな、
たった一人の「母(ミトコンドリア・イヴ)」から分かれた
遠い遠い、家族のようなもの。
だから、すべてを知りたいと願ってしまう。
だから、すべてを愛したいと求めてしまう。
その「繋がりたい」という本能が、
時に「マウンティング」という名の刃(やいば)になり
相手の領域を汚し、君の心に疾患のような痛みを与える。
精神も、身体も、
みんなそれぞれ「ままならない運命」を抱えて、
渋谷の交差点のように、複雑に絡まり合って生きている。
だからこそ、覚えておいて。
賢くあろうとして、誰かを見下さないこと。
弱さを武器にして、誰かに寄りかかりすぎないこと。
「どうでもいい」という名の盾を持って、
自分と相手のあいだに、優しい境界線を引こう。
それが、元は一つだった僕らが
このバラバラな世界で、自分を失わずに愛するための、
たった一つの、賢いルールなんだ。
【本質のまとめ】
イライラの正体: 相手を「自分の邪魔だ」と認識した時に出る防衛反応。
関心の二面性: 好きも嫌いも、相手にエネルギーを使っている状態。「無関心」こそが究極の防御。
人類の宿命: 元が一つ(ミトコンドリア・イヴ)だからこそ、僕らは他人に無関心でいられず、愛と憎しみの因果に巻き込まれる。
解決策: マウンティング(優劣の競い合い)をやめ、適切な距離を保つこと。それが自分と相手を守る「愛」の形。

とー
この二人に共通しているのは、才能だけに頼らず、日々の積み重ねや自己管理、そして強い覚悟によって結果を出し続けているところだと思っています
ロナウドは、思考・メンタル・肉体のすべてを徹底的に磨き上げ、自分を最高の状態に保ち続ける姿勢が印象的です
一方で大迫傑は、ランナーとして競技と真摯に向き合い、自分の弱さや限界から逃げずに挑戦し続ける生き方に強く惹かれます
この二人の姿勢から、結果は一瞬で生まれるものではなく、日々の選択や習慣の積み重ねによって作られるものだと学びました
だからこそ自分も、日常の一つひとつを大切にしながら、自分自身を磨き続けていきたいと考えています

神星
明日は会社ジャー

アギンチュ
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ろき。
久々にノベル読みたくなったな

聖火(セ
13日にどっちも届くのかな
注文にはなってるんよな

ぶ〜

らくろ

いぬぴ

みそ

観賞用

川崎
スゥイーテストラブから着用している水色の衣装が素敵…ふ、太もも!
アンジュパッセのうん、うん、うん←↓→の振りがかわいーんすよ

ゆ〜ら
わいは働いてくるよ〜!!!
(12時ぐらいから)

ぽめ
セ・リーグで複数年同じ活躍して今なら帰還の可能性もあったかもだけど。
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