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NAC
読書中
普通、インドの聖典やニューエイジの
おしえの本では
宇宙が誕生して
地球ができて、鉱物、植物、動物、人間へ
と
意識が再び向上していくよ
というかんたんな説明でおわる本がけっこう
あるのだが、
今回の本は
地球の核のクリスタルができたあとに、
鉱物、植物、動物ができた
とすこしくわしく説明されていてわかりやすかった
地球の核のクリスタルは
かなり低周波でボディがより緊張するレベルとかいてある
が
(つまり日常生活レベルのフォーカスよりも)
ブルースモーエンたちの
探索の際に彼らは
高次元のフォーカス27の、あの世のモンロー研究所のクリスタル
から
地球の核のクリスタルへと
探索の際、毎回、純粋な無条件の愛らしいものを
もっていっていったため
地球の核のクリスタル(日常生活レベルよりも
低周波)
が
毎秒20サイクルまで向上できたと第14章に記されていた
(この活動は、さいしょに読んだ死後探索4でも本の中で、行っていた、とたぶん書いていたはずである。うろ覚えであるが。)
「地球の核のクリスタル(ECC)フォーカス27
」
と表現されているのは
日常生活レベルから非物質レベルのモンロー研究所までのフォーカスのちがい
と同じくらい
日常生活レベル
と
地球の核のクリスタルの周波数
は
ちがいがあるという意味の表現なのだろう
これまでの章でも内容はいろいろかいてあったが
本日の読書の章では
フォーカス34、35あたりの大集合(ギャザリング)
の宇宙存在によって観察されている
地球のアースチェンジ(アクエリアスの夜明け)
において
これから(もうすでに起きてきてあるが)
地球は
地軸の磁極の北極側より、
はるかな距離にある存在から
愛の輪が地球のクリスタルの中心部へはいることにより
二極性の問題の一部が解決されていく時代にはいるそうである
そして、愛と憎しみはたんに対極であるという
今までのまちがった二極性の信念がなくなり
愛の反対は愛がない(愛の欠如)ということが
明らかになる時代になるそうである
(ということは、憎しみの対極は欲、執着ということかもしれない)
そして
そのアクエリアスの夜明けのしるしとなるのは
彗星(しずくの涙 ブルースモーエンによれば
百武彗星1996年に飛来)
であり
また人口削減もおきてくる
とかいてあった
(そのシナリオは現在まで変化緩和されたのかはわからない)
読書は
約3分の2までおわりました^_^
#スピリチュアル
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104໒꒱(テンシ)
感謝で涙が.....

パエル
回答数 79>>

めんつゆ
・AppSheet 誰が使うねんレベルで酷い
・Bubble 細かい部分が荒すぎて使えない、ドロップダウンの初期値が設定できなかったり、タイムピッカーの日付を非表示にできなかったり...
結果Anvilを検討しているのだが結局python使う事になるのか残念な気分だ。

至極
メイクする時間は?着替える時間は?犬洗うより大事なんだけど?

SORA☪︎ ִ ࣪𖤐 𐦍

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