共感で繋がるSNS
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うさ

うさ

正しい母親とは、とかのSNS見過ぎな友達がわがままを言う子どもに「◯◯ちゃんはこうしたかったんだね。ごめんね、できなかったのはママパパの都合だったね。」って話しかけててスゲェって思った。
でも、パパが子どもを怪我させないように滑り台滑って洋服が破けたって話をその友達に話したら「◯◯ちゃんは悪く無いよ」って言ってて…んーーー子どもファーストすぎるのもどーーなんだーーー?ってなった。
別にパパは出来事を話しただけだろうに。
子どもと居て起こるアクシデントや嫌だった事とか、私ならパートナーとは共感して、励まし合いたいけどな。
子どもとも、ある一種仲間として「そうしたかったのかー!ママ達はこうしたかったんだよねー!じゃあ次はする前にちゃんとどうするか話そうね!」って話したい。
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✨️那 由 多 ✨️

✨️那 由 多 ✨️

嵐が酷くて何度も目が覚める
毎日猛吹雪の雪国からお伝えします☃

子どもはスノーウェアを着て暴風雪でも歩いて登校していきますが、私がもしこっちの地域の子どもだったらできたかなぁ....🤔

今日も朝ごはんをたくさん食べて
吹雪のなかに突っ込んでいきました。
毎日偉いなぁ、ほんと😊

雪国生活は人生であと少しですが、張り切っていこうと思います✊
サニーガーデンの星サニーガーデンの星
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🐰

🐰

「一緒に寝たい」って言われたら…どうする?(〃ω〃)「一緒に寝たい」って言われたら…どうする?(〃ω〃)
好きな人と友達だったら「いいよ!」顔見知り程度だったら「ちょっと待ってごめん!」って言うかな
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欠けた犬

欠けた犬

高校時代、1年の時のクラスで馴染もうと頑張ったものの辛かったのをきっかけに、2年からはもうずっと一人でいたいと思い友達を作る努力をやめてしまった。
疎外感から自分を守る殻を作るみたいに、それから自分の見た目や振る舞いは後から考えておかしいものになった。
保護者面談はしばしばあったけど、親は自分に何も言わなかった。
他責思考だとは分かっているけど、なんであの時ちゃんと自分に向き合ってくれなかったのかと考えてしまう時がある。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

鼓動の連鎖 ―― なぜ「乱打」は魂を揺さぶるのか
​一撃が「点」なら
乱打は「線」になり、やがて「嵐」になる。
​なぜ、主人公は何度も拳を振るうのか。
それは、言葉にできない「怒り」の数だ。
それは、折れそうな心を繋ぎ止める「祈り」の数だ。
​「アタタタタ!」と響くあの声は、
単なる叫びじゃない。
静止画に命の音を吹き込む魔法。
​「お前はもう死んでいる」という静寂は、
ただの勝利宣言じゃない。
増長した力を戒め、世界のバランスを戻す祈りの儀式。
​いいかい、
アニメやゲームのすごさは、見た目の派手さじゃない。
音響が鼓動を速め、演出が視線を奪い、
私たちの「感情」を、キャラクターの「必死」にシンクロさせること。
​拳の数だけ、そこには物語がある。
速さの向こうに、作者の熱がある。
​本質は、目に見える破壊じゃない。
その一打一打が、君の胸に何を響かせたか。
その「音」が、君の明日をどう変えたか。
​乱打技――それは、魂が限界を超えて叫ぶ、
最も激しく、最も美しい、コミュニケーションなんだ。
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​根本的なこと: 乱打技はただの暴力ではなく、キャラクターの「感情の爆発」を視覚化したものです。
​本質的なこと: アニメやゲームは「演出(見せ方)」と「音響(聞こえ方)」があるからこそ、私たちは画面の中の出来事を「自分のこと」のように感じられます。
​伝えたいこと: どんなに強い技も、その裏には「なぜそれをするのか」という理由(物語)と、それを作る人の「熱意(演出)」が詰まっています。
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