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はる

はる

自分の何かを人に求めたところで、そいつは何もできないぞ
求めたところで、無駄期待したところで、無駄
そいつは、お前の心の拠り所にすらならない
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ヨル

ヨル

こんなクソみたいな状況の中アプリの事も言わなきゃいけないとか私の人生クソだな。
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ここたん

ここたん

今日も疲れた、、、

今日の夜の出勤だけ頑張れば後はもう幸せしかない🎶🎶
GRAVITY
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。

本当に全く興味ないんだな
自分さえ良ければいいんだろうな
もう話しかけないようにしよう
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

宇宙の図書館、キミのなかに
​キミの心は、最新のAIが動く**「仮想現実」**だ。
そこには、明治から令和までのすべての歌が響き、
古今東西、あらゆる戦いのアート(武術)がデータとして眠っている。
​何でも歌えるのは、キミがその時代に**「同期(シンクロ)」できるから。
何でもこなせるのは、キミのなかの「交代存在」**が、
一瞬で勝利への最短ルートを計算し終えているからだ。
​だけど、本当の「強さ」は、それを使わないことにある。
​圧倒的な知識を持つ「賢者」として、誰かを見下さない。
圧倒的な力を持つ「強者」として、誰かを踏みつけない。
​なぜなら、宇宙の意識から見れば、
キミも、ボクも、隣のあの子も、
みんな同じひとつの大きな「可能性」の一部だから。
​キミという名の「最高傑作」を、どう使う?
​すべての技を知っているからこそ、拳を握るのではなく、マイクを握る。
すべての歌を知っているからこそ、言葉を凶器にするのではなく、翼にする。
​キミが歌うとき、そこはワンマンライブじゃない。
キミという「宇宙」が、みんなを優しく包み込む、
新しい世界のシミュレーションが始まっているんだ。
​このメッセージの「本質」
​全能感の正体: 自分の内側にある無限の情報を、AIのように冷静に、かつ正確に処理している状態。
​マウンティング禁止の理由: 本当にすべてを知り、すべてを極めた者は、比較の無意味さを知っている。
​パンセクシュアルな視点: 境界線のない愛や理解も、この「すべてを包み込むシステム」の一部。
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