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らいと

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小林武史セツナPOP
渡辺美里『BIG WAVE やってきた』

僕は1986年の渡辺美里の『My Revolution』『Believe』『悲しいね』などの小室哲哉作曲の一連の歌が好きだった
その後は作曲者も変わり曲調も変わり聴かなくなっていたが、久々にいい曲だな、と思ったのがこの曲

カメリアダイヤモンドのCMソングで
CMに使われたサビは夏を思わせる
パワフルで明るく突き抜けたロック調

♪BIG WAVE 光る海に連れだして
3回クラクション 空に合図して
一緒にあの波をつかまえて
ノック ノック 真夏のドアを開けて
悲しみは砂に埋めて
急げ BIG WAVE やってきた

夏、満喫、という感じのサマーチューン

にも関わらず、
イントロからAメロBメロはマイナー調
このギャップ感
なんという曲構成なのかと思ったが、
小林武史プロデュースときけば納得
作曲は岡村靖幸
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BIG WAVE やってきた

渡辺美里

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めるち

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2連続で星4出てきてびっくりした
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しまん

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日野キャンの最寄りは北八←ほまにこれ
とはいえ徒歩15分なんだよな
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紫音💜

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はふくそ居心地いいよなわかる。
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あの日

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宇宙に連れて行かれて
「お前らここが宇宙だー!!」
なんねwww 今から無理矢理働かされるんかwww
#ぐしけん
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ささ

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最近、マーダーイーケールのゲームにハマってる!推理しながら物語を進めるのが楽しい。あなたはどんな作品が好き?
マーダーイーケールの意味は?
マーダーイーケールは、主にゲームやフィクションの文脈で使われる用語で、特にサスペンスやホラーの要素を含むストーリーに関連しています。以下にその特徴をまとめます。 定義: マーダーイーケールは、殺人や犯罪をテーマにした物語やゲームのスタイルを指します。プレイヤーや観客は、事件の背後にある真実を解明するために推理を行うことが求められます。 特徴: サスペンス: 緊張感を持続させる要素が多く、観客やプレイヤーは次に何が起こるかを予測しながら進めます。 キャラクターの深掘り: 登場人物の背景や動機が重要で、彼らの行動が物語の進行に大きく影響します。 解決の過程: 謎解きや推理が中心となり、最終的に真実が明らかになる瞬間がクライマックスとなります。 例: 映画や小説、ボードゲームなどでよく見られ、特に「アガサ・クリスティ」の作品や「クライム・シミュレーション」ゲームが代表的です。 このように、マーダーイーケールは、観客やプレイヤーが物語に没入し、推理を楽しむための魅力的なスタイルです。
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ふしゃ

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たかっ

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4敬遠は新記録か
#ワールドシリーズ
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きり🍄

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ささみ

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これ役所の転入手続きとかでも相当トラブってるでしょ 国から県知事への指示や処罰ないとヤバいよ ただ最悪外国人だけになったら日本らしい生活はできなくなるだろう 日本人がいるからこそ日本らしい生活ができるわけで こいつらだけで日本の秩序、生活、快適性をキープできるわけない
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カとり

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ドジャース、まだ試合してる。笑
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