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かけうどぅん
年中置いてくれへんの拷問やわ
普通食品の期間限定ゆうたら
「なんやねんこれ!」ってヘラヘラしながら一回食べて終わりのもんやろがい


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アツくん
回答数 2>>

もっちー
コーヒーチケット買ってやりましたわ!!!
アーハッハッハッハッ!!!!


吉田賢太郎
僕らはいつから
「地球の持ち主」だと勘違いしたんだろう?
森を削り、海を汚し
どこまでも、どこまでも増え続ける。
それはまるで
体のルールを忘れて、ただ大きくなることだけを選んだ
**「がん細胞」**の足音によく似ている。
正常な細胞は、いつか死ぬことを知っている。
自分が消えることで、次の命に席を譲り
体全体のバランスを守る「優しさ」を持っている。
かつて、この大地を「母」と呼んだ人々がいた。
インディアンたちは、七世代先の子供たちのために
今日の一歩を慎重に選んだ。
彼らにとって、自分は自然の一部であり
**「自然そのもの」**だった。
それ以外の、僕らが作り上げた
「もっと、もっと」という乾いた欲望。
終わりのない成長、死を忘れた進歩。
それは、生命の大きな輪からこぼれ落ちた
悲しい**「不自然」**なのかもしれない。
がん細胞が、宿主を壊して自滅するように
僕らも、地球を壊して消えていくのか?
それとも
もう一度、大きな生命のメロディを聴き直し
「生かされている一部」に戻れるのか。
本物の「生」とは、ただ長く生きることじゃない。
大きな流れの中に、自分の命をそっと溶かし
調和(ハーモニー)のなかに還っていくこと。
君の心の中にある、その「本能」は
いま、どっちを向いて笑っていますか?
このポエムの「本質」のポイント
がん細胞=暴走する生: 周囲を無視して増殖する現代的な生き方の比喩。
インディアン=調和する生: 自分が自然の一部であると自覚し、未来に繋げる生き方。
生死の本能: 「死」を排除するのではなく、循環の一部として受け入れることこそが、本当の意味で「自然」であるという視点。

🪿
こ
葉元のモザイク柄がまだうっすら白い✨
色が濃くなるまで今だけ期間限定🌿
#観葉植物 #カラテア ムサイカ モザイク

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🇯🇵
この春にハロプロに再熱したから、ライブはそのハロプロのライブ映像を見てリフレッシュして行く
そういう方針で行こう

午後の
バンガッの意味は?
バンガッは、主に日本の若者の間で使われるスラングで、特に「バンガー」という言葉から派生しています。以下のような意味があります。
意味:
「バンガッ」は、特に音楽やエンターテインメントにおいて「最高」や「素晴らしい」という意味で使われることが多いです。例えば、ある曲がとても良いと感じたときに「この曲、バンガッだね!」と言ったりします。
使用例:
友達と音楽を聴いているときに、「このアルバム、バンガッだよ!」といった具合に使われます。
この言葉は、特にポジティブな感情を表現するために使われるので、会話の中で盛り上がる要素としても重宝されています。

あかま

南郷 歩

ま い
バンガッはどこで使われる言葉ですか?
バンガッは、主に日本の若者の間で使われるスラングです。特に、以下のような場面で使われます。
日常会話: 友達同士のカジュアルな会話で、何かが面白い、または驚くべきことを表現する際に使われます。
SNS: TwitterやInstagramなどのソーシャルメディアで、面白い投稿や画像に対する反応としてよく見られます。
音楽やアニメ: 特に若者文化に関連するコンテンツで、バンガッという言葉が使われることが多いです。
この言葉は、特にエネルギーや興奮を表現するために使われることが多いので、友達との軽い会話や楽しい場面で使うと良いでしょう。

なこた

そうご

まあ🌙

なこた

なこた
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