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りー🍏
これをもっと序盤でやってほしかったけどね
JFLに降格はなさそうだからとりあえず安心
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来世はヒロイン

chica

ゆうせい
みー
安心
尊敬

mi
もうあれ映画化してほしい面白いしエモい
一方的に好きだった人がいたんだけど、彼の恋のお悩み(好きな人がいるけど告白できないらしい)を聞いてあげるって名目で初めて話したんだよね。んで当時の誤解(周りの冷やかしで好きバレしてたのであまり良くは思われてなかったっぽい)やらなんやらを解いていくついでにお互いの価値観も共有して、いい友達になれるかと思いきや…好きな人がいる状態で女の人と歩くのは浮気なんじゃないかと相手が突然言い出し、もう会うのやめよう一生分話したよねみたいになって。そんじゃ元気でねとお互いの道を進んだわけですね。同窓会マジックならず🙄でも私は彼の誠実すぎるところがめっちゃ好きだったので予想通りの人物で安心もしつつ。好きになってよかったなあと改めて思ったり。よかったですほんとに。
一駅分話しながら歩いて、まだ話し足りなくて同じ道をぐるぐる回ったり、それでも足りなくて近くの公園でブランコに乗りながら深夜まで話してたの
やば‼️これが20ってやつか‼️
彼は映画監督を目指しているみたいなのでぜひとも映画化して欲しいですね。まじで面白い感性の持ち主だってわかったので尚更ワクワク。
一方的に憧れてた人と数年後再会して、価値観とか考え方とか改めて知れるのほんとにめっちゃ面白いし一生忘れない気がする
参加してよかった同窓会でした。
そして元彼から連絡きた←NEW
色々過去のことが整理されて、前を向いて頑張れそうな今日この頃です。
ポンタちゃん
ところが、彼らには一つ大きな勘違いがありました。彼らはホステスの女性たちに強い興味を持っていたのです。女性たちは六十五歳前後でありながら、とても上品で魅力的でした。しかし、彼女たちはあくまでも「接客の仕事」として笑顔で会話を盛り上げ、飲み物を提供し、心地よい空間を作っているだけで、個人的な恋愛関係を求める気持ちは全くありませんでした。
しかし、言葉の壁と文化の違いから、二人のイギリス人はホステスたちが自分たちに特別な好意を持っていると誤解してしまいました。私はその雰囲気を察し、ホステスたちが困っていることにも気づきました。
そこで私は、彼らが「お客様として楽しい時間」を過ごせるように、スローダンスを提案したり、軽いスキンシップを交えた雰囲気づくりをしたりして、場が楽しく穏やかになるように工夫しました。これで満足してくれるだろうと考えていました。
ところが、夜が更けるにつれて、彼らはますます積極的になり、ホステスたちに対して「それ以上の関係」を期待するようになっていきました。さすがに見過ごせず、私は彼らにきちんと伝えました。「このお店のホステスさんたちはお客様と距離を保つことを大切にしている。仕事とプライベートをきちんと分けているからこそ、この仕事を続けられているのだ」と。
すると、二人のうち一人が理解してくれました。状況を把握し、もう一人を説得し始めたのです。「可能性はゼロだよ」と。その後、もう一人も納得し、無理な要求をしなくなりました。
結果として、ホステスたちは安心でき、店の雰囲気も平穏に戻りました。誤解と文化の違いから生まれた問題でしたが、冷静に説明することで解決することができました。

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