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西谷夕
大会が終わって心の余裕ができたのもあるのかね
まぁそりゃ、ほっとくとヤれないからなあ笑
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吉田賢太郎
「具体的に言って」と聞いても、答えられない人がいる。
「根拠は何?」と聞いても、怒り出す人がいる。
彼らは言う、「お前は嘘つきだ」「不誠実だ」と。
でもね、覚えておいて。
本当に正しい人は、言葉を濁さない。
本当に誠実な人は、相手の自由を奪わない。
自分の「正しさ」に酔っ払って
誰かが一生懸命つくったものを壊したり、
誰かの表現を「ダメだ」と決めつけたり。
それは「正義」じゃない。ただの**「マウンティング」**だ。
相手を「嘘つき」と呼びたがる人は、
実は、自分の弱さから目を逸らしている。
自分の心についた「嘘」を隠すために、
誰かを攻撃して、自分を大きく見せたいだけなんだ。
中身のない言葉は、大きな音がする。
でも、中身のある言葉は、静かで、具体的で、温かい。
誰かの創作や、誰かの生き方を邪魔する声に
あなたの貴重な心を使わなくていい。
具体と根拠を持たない「正義」は、
ただの空っぽな、不誠実な叫びにすぎないのだから。
この詩のポイント(本質的な補足)
「具体」と「根拠」は盾になる: 相手が感情だけで攻撃してきたとき、こちらは「具体的な事実」を持つことで、相手と同じ土俵(感情の殴り合い)に降りずに済みます。
妨害する者の正体: 誰かの活動を邪魔する人は、実は「自分には何も生み出せない」という不安を抱えています。だからこそ、生み出す人を攻撃して優位に立とうとします(これが弱者/賢者マウンティングの本質です)。
不誠実の見極め方: 「何を言っているか」ではなく「何をしているか(相手を尊重しているか、壊そうとしているか)」を見れば、どちらが誠実かは一目瞭然です。

必殺技名前恥ず@NoA
池袋→渋谷
ですぐ帰宅です。
明日は仕事帰りに渋谷ですね。
そして帰りにCD受け取り。

きらり

ひー

臼井優
経済的な不安(低賃金、生活費高騰)、将来の社会に対する閉塞感(政治・経済停滞、少子高齢化)、仕事への価値観の変化(やりがいより負担、ワークライフバランス重視)、そして精神的な孤立感や相談しにくい雰囲気など、複合的な要因が絡み合っています。
内閣府調査でも約4割が将来に希望がないと答える一方、他国では8〜9割が希望を持つという「希望の格差」が指摘されており、社会全体でこの問題に向き合う必要があります。
若者が希望を持てない主な理由
経済的不安: 「お金のこと」での悩みが多く、低賃金や生活費の高騰で将来の経済的安定が見えにくい。
社会への閉塞感: 政治や経済の停滞、少子高齢化、年金問題など、社会全体の将来に悲観的。
仕事への価値観の変化: やりがいより負担(昇進・管理職のプレッシャー)を感じ、ワークライフバランスを重視する傾向。
知識・能力への自信の欠如: 「自分には自信がない」「希望する仕事が見つからない」といった理由で就職・働くことに消極的になるケースも。
相談の難しさ: 孤立しがちで、困っていても「相談しても解決しない」「うまく伝えられない」と、誰にも相談できない若者も多い。
他国との比較: 日本の若者が諸外国と比べて「将来に希望がない」割合が圧倒的に高いという国際比較データ。
背景にある社会状況
経済成長の停滞と格差: バブル崩壊以降の長期的な経済停滞が、若者のキャリア形成に影響。
価値観の多様化と摩擦: 年上世代の「前時代的な価値観」への不満も存在。
情報過多とSNSの影: 良くも悪くも情報に触れやすく、他者との比較が容易になり、精神的負担が増加する側面も。
解決へのヒント
経済的基盤の安定: 賃金の上昇、安定した雇用の創出。
キャリア教育の充実: 職業選択の機会提供と、自己肯定感を高める支援。
相談しやすい環境づくり: 無料・匿名で、同じ悩みを抱える相談員がいるような支援のニーズ。
社会全体の意識改革: 若者の不安に寄り添い、希望を見出せるような社会全体の変革。
これらの課題に対し、社会全体で若者の声に耳を傾け、具体的な支援策を講じることが急務とされています。
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も さし

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ぴょんで出勤するか
ラフテルは乙葉くるまで待とうかなぁ

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じゅら
お家で困っている事の枠に「庭に草が生えすぎて困っている」と書いた
(当時両親が庭の雑草に困り果てていた)

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