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阿僧祇【龍月堂】🐑


asphyxia
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【山の神】こなた
かあいいねえええええええええええええ!
しかのこのこのここしたんたんこなたん!

楓


ゆっぴ様です!


ぬい。


吉田賢太郎
昔、ある人が言いました。
「この世に天使がいることを証明してごらん」
ある人は美しい羽を差し出し、ある人は優しい歌を歌いました。
でも、信じない人はこう言いました。
「それは作り物かもしれない。証拠(エビデンス)を出せ」
今、ネットの中で、同じことが起きています。
一生懸命に描いた絵、心から絞り出した言葉。
それに対して、誰かがスマホ片手にこう言います。
「これ、AIじゃないの? 証拠を出してよ」
それは、透明な悪魔を探すゲーム。
「やっていないこと」を証明するのは、
宇宙の果てを全部見て「悪魔はどこにもいませんでした」と言うくらい、
不可能な、終わりのない作業です。
賢者になりたい大人たち
「ここが不自然だ」「AIのクセが出ている」
そうやって間違い探しをする人は、賢者(マウンティング)になりたいだけ。
相手を正義の剣で突き刺して、自分が優位に立ちたいだけ。
でも、レンズの汚れを「悪魔の影」だと思い込んでいる人に、
どんなにメイキングを見せても、その目は変わりません。
誰のために創るのか
エビデンスという名の鎖は、あなたの自由を縛ります。
「疑われないように描こう」
「叩かれないように書こう」
そう思った瞬間、あなたの作品から「あなた」が消えてしまう。
それは、AIに魂を売るよりも、もっと悲しいことです。
大切なこと
悪魔も、天使も、そして「作家の魂」も、
信じない人の目には、一生映ることはありません。
でも、それでいいのです。
本質は、データの外側にあります。
「どう作ったか」という証拠よりも、
「何を感じてほしいか」という願いを。
証明できないものを、信じてくれる。
そんな、たった一人の「誰か」に届くように、
今日もあなたは、あなたのままで、創り続けていい。

マル
日本の神話や古代史は色々と面白い[ほっとする]

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ナナバ

せにょ

うに丼

ラビ(

福井一
返信遅いとなおさら不安になるしもう一度送ろうか悩む。
控えぐらい設定して欲しいな。

い

ぴぬ

うめち

ひげぶ
マワシモノの歴史について知りたい
マワシモノの歴史
起源
マワシモノは、古代日本の相撲において使用される伝統的な衣装で、相撲取りが土俵で戦う際に身に着けるものです。
その起源は、奈良時代(710-794年)にさかのぼるとされ、当初は武士の戦闘服としても用いられていました。
発展
平安時代(794-1185年)には、相撲が宮廷行事として重要視され、マワシモノもその一部として発展しました。
江戸時代(1603-1868年)には、相撲が庶民の娯楽として広まり、マワシモノのデザインや素材も多様化しました。
現代のマワシモノ
現在のマワシモノは、主に綿や絹で作られ、色や模様が豊富で、力士の個性を表現する重要な要素となっています。
また、マワシモノは力士の体型や技術を強調する役割も果たしています。
文化的意義
マワシモノは、相撲の伝統や文化を象徴するものであり、力士の精神や誇りを表現する重要なアイテムです。
そのため、マワシモノは単なる衣装以上の意味を持ち、相撲界のアイデンティティの一部となっています。

スーパ
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素敵です[大笑い]✨画力分けて欲しい✨