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せなかねこ
また、ババアが踊りだした。深夜三時に。風呂も拒否する。
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おこめだよ

ミズ
おはようございます( ˶˙ᵕ˙˶ )☀️
今日も足が動いてくれる事とグラビティのみんなに感謝🙏です。
さて、今日の一言は
「熱が出て来たら、自分の細胞が生きようと、一生懸命になっていると思おう」です。
体調崩したり、風邪やインフルエンザ、コロナ感染すると発熱しますが、これは、体内に侵入してきたウイルスなどの病原体を排除して、体を守ろうとする自然な生体防御反応なのです。
これは日本ミツバチが蜂球を作って、天敵の大スズメバチを蜂球というものを作って、その熱によって殺すのに似てると思います。
自分の細胞が生きようと一生懸命頑張ってる証が発熱なんですね。でも、何事も過ぎたるは及ばざるが如しで、上がりすぎると今度は身体が持たなくなるので、冷やして適度な発熱に抑える必要はありますが。(適度な発熱の温度はお医者さんに聞くか調べてみて下さいね)
普通、熱が出ると嫌だなぁと思う事が多いと思いますが、その時はこの事を思い出して、自分の細胞に頑張ってくれてありがとうと感謝して見るのも良いかもですね🍀
今日も仕事の人は自分のペースで頑張ろうね🍀
休みの人はゆっくり身体を休めてね🍀
行って来ます。🌸

░モジバケ░永そ哀
生の始点に契約はなく
ただ全体がほどけて 名も輪郭も持たぬまま
私たちは切り分けられた
泣き声は番号を与えられ
時間は直線として配布され
連続は「人生」と呼ばれ
断絶だけが死に割り当てられた
だが死は終端ではなく 破棄でも消去でもない
分散した意味の回収であり
失われた全体性の再点呼である
それでも
生まれる前は立入禁止区域
記憶は遡行を拒否され
回帰は欲望としてのみ許可される
神は設計者ではなく管理者で
「戻りたい」という感情を
バグとして残したまま
修正パッチを配布しなかった
棺は揺りかごに酷似し
土は胎内の温度を思い出させるが
どれほど深く潜っても
再起動は行われない
私たちは死を恐れているのではない
全体に戻れないことを知っている
連続が一方向であるという
この仕様そのものを嘆いている
哲学はその嘆きを装飾し
宗教は物語として流通させ
科学は沈黙のまま
仕様書だけを提示する
それでも眠りの縁で
音楽の一節で
あるいは詩の一行で
一瞬だけ境界は薄くなる
回帰は実行されない
だが欲望は削除されない
死とは
叶わなかった全体性を
最後に抱きしめる行為である

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テサブ

ふおお
やり直しや泣いてまう

まりこ
『そっちいって先生と話したい』
『俺、先生のことが…大嫌い』
大雅くんはずっと変わらずまっすぐ気持ちを伝えられる人。
#愛のがっこう

たこす

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まぁほんとにそうやろうけど、本人の話として想像されないようにしてるのは上手いなって思う。

純
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