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Paella
だけど、日本語に近い系統の言語が少ないことは、日本語母語話者の外国語学習、あるいは外国語母語話者の日本語学習において無視できないハンデだと思う。素人意見だけどね。
だからこそ努力して成果を出す人が評価されるし、それは間違いなくモチベに繋がる。
考え方次第ってことだね。
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みち
観て驚いたのはJawbreakerが解散するきっかけとなったメジャーリリースのアルバム「Dear You」が後年に再評価されて高値取引されてたということ。
でも、それは何となくわかる。
俺も後に評価が変わったから。
リアルタイムでこのアルバムを聴いた人間としては、前のアルバム「24 Hour Revenge Therapy」が圧倒的、完璧なパンクロックアルバムだったため、「え、なにこれ?グランジ?」と感じた。
今聴くと全然グランジじゃないんだけど、当時はそう聴こえた。
Dear Youがリリースされたことはグランジは時代遅れの陳腐なジャンルになっていたから「メジャーに行くとこうなるの?」とショックを受けた。
そして、今のフラットな耳で聴くと「うーん、早すぎたエモの名盤やな」という感想になる。
リアルタムでは受け入れられなかったアルバムだけど、「Jawbreakerで一番好きな曲は何?」となると、即答でDear Youに収録されていた「Jet Black」という答えだった。
Jet BlackはJawbreakerの中で一番暗い曲だと思うんだけど、それが痺れるほどカッコいい。
去年の来日ライブ観に行けばよかったと後悔。

Jet Black
しゅう
コンビニ・一部スーパーの様に
「24時間営業」になってしまうと
それは 「利用者・消費者側」にも
「時間に対する感覚が 変化が生じる」と
想像しているお話
例えば
「買い物」における「計画性」や
「アクシデントに対する準備意識」にも
色々影響が出て
「計画を考えない」や
「アクシデントも考えず」に
○「困ったらコンビニ」
○「いつでも空いているから 大丈夫」
そのような「心理」が発生しやすいと思う件
言い換えると
「利便性が高い」けど
一方で
「24時間営業の店」に「依存」をして
「考えない人々」も増えると思っている件
また 更なる背景には
「電気などの 過剰な消費」など
「資源の大量消費」にもつながっているお話
「24時間営業」は 便利ではありつつも
「人間・消費者側」の「心理・考え方」にも
多大な影響を与えていると思われるお話

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