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みうま
ずっと動き回ってぶつかってくるし
すれ違うのがやっとな道塞ぐし
フード商品並んでる棚に
きったねえ足乗せるしで最悪だった
母親もなーんにも注意しないし
店員さんがやんわり声かけても聞かないしで
久々に子持ち様とガキに殺意わいた
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まりん
「感情をもっと出せばいいのに」
と言われるのですが、22年間生きていて
これが一生治らないというか変われなくて
困っていますタスケテ😭😭
アクア−Devil
夏の夕暮れ、田舎の古い住宅街を歩いていた中学生の翔太は、いつもと違う道を選んだ。学校の帰り、近道だと思った細い路地。そこに、突然一軒の小さな駄菓子屋が現れた。
看板は錆びていて、かすれた文字で「おばあちゃんの駄菓子屋」と読めた。古いガラス戸の向こうから、懐かしい甘い匂いが漂ってくる。ラムネの酸っぱさ、うまい棒のチーズの香り、ヨーグルの甘酸っぱさ……昭和の匂いそのものだった。
翔太は好奇心でドアを開けた。チリン、と小さなベルが鳴る。
「いらっしゃい」
カウンターの奥から、白髪のおばあさんがゆっくり顔を出した。目が細く笑っている。でも、どこか不思議な雰囲気。店内は薄暗く、棚には懐かしい駄菓子がぎっしり並んでいた。うまい棒、モロッコヨーグル、瓶入りラムネ、ビッグカツ、ソースせんべい、ココアシガレット……どれも10円や20円の値札がついている。
「こんな安い店、今どきあるんだ……」
翔太はポケットの小銭を全部出して、うまい棒を5本、ラムネを2本、モロッコヨーグルを1個買った。おばあさんはにこにこしながら紙袋に入れてくれた。
「これ、特別なお菓子だよ。食べると、懐かしい夢が見られるんだよ」
翔太は笑って受け取り、店を出た。路地を抜けるとき、振り返ったら店がなんだかぼんやり霞んで見えた気がした。
家に帰って駄菓子を食べると、味がすごく懐かしかった。小さい頃、近所の駄菓子屋で友達と食べた、あのまんまの味。でも翔太が知ってる近所の駄菓子屋は、もう何年も前に潰れていた。
夜、ベッドに入るとすぐに眠くなり、夢を見た。
幼い自分。友達と駄菓子屋でくじ引きをして、大当たりした日。おばあちゃんが笑って大きな袋のお菓子をくれた。あのおばあちゃんの顔……。
目が覚めて、翔太は飛び起きた。あの店のおばあさん、夢に出てきたおばあさんとそっくりだった。
次の日、学校帰りにまたあの路地に行ってみた。
でも、そこには何もなかった。ただの空き地。古いコンクリートの基礎が少し残っているだけ。
翔太はポケットを探った。昨日買った駄菓子の包み紙が一枚残っていた。そこに、小さな字で書いてある。
「また来てね。いつまでも待ってるよ」
それから翔太は、あの路地を通らなくなった。でも、時々ふと、懐かしい駄菓子の味が恋しくなる。
あの奇妙なお店は、きっと「懐かしさ」そのものが形になったものだったのかもしれない。
(終わり)

しゅむ

いーてゃ
もっと頑張れるね。

wkwk
頑張るかー、、

帰りたくなったよ

さく
毎回不安しかない(まだ1週間余裕あるのに)
気にしすぎなのも分かってるけど時間が限られてるからこそしっかり働きたい
安定しない仕事。そこはメンタルやられるわ…

どく
検討に検討を重ねて検討してるだけで会わなくていいのまじ楽
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