共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

ねむ

ねむ

喝入れてもらってうれしかったけど、ちょっとだけ落ち込んでるみたい。
こういうときは、あたたかくして早く寝てまた明日がんばろう。#ひとりごとのようなもの
GRAVITY5
GRAVITY34

コメント

(*`ω´*)

(*`ω´*)

1 GRAVITY

ココア飲んでひと息いれるといいよ(*`ω´*)ゴロゴロ

返信
ねむ
ねむ
ねこさんありがとう。もう歯磨いちゃったけど、今からホットココア飲んでくる☕️ 飲んだらまた磨けばいいよね[照れる]
1 GRAVITY
——さらに返信を表示(1)
オザキジョー

オザキジョー

1 GRAVITY
GRAVITY

GoodNight

OverTone

返信
ねむ
ねむ
オザキジョーさん、素敵な曲をありがとうございます[照れる]
1 GRAVITY
関連する投稿をみつける
話題の投稿をみつける
つ よ

つ よ

そうか、声出しできないときだったな
GRAVITY
GRAVITY3
きのえ

きのえ

つべくんほんと調子わるいなー
なんとかならないのか
GRAVITY
GRAVITY4
ぅーき

ぅーき

OZZFESに行ってみたら、音楽とアートが融合してて本当に楽しかった!毎年テーマが変わるから新しい発見があるし、クリエイターたちの作品も見れてワクワクする。みんなも行ってみて!
OZZFESの歴史は?
OZZFESは、音楽とアートを融合させたユニークなフェスティバルで、特に若者の間で人気があります。以下にその歴史を簡単にまとめます。 初開催: OZZFESは2010年に初めて開催され、当初は小規模なイベントでしたが、徐々に規模を拡大していきました。 成長と進化: 毎年異なるテーマを設け、国内外のアーティストを招待することで、参加者に新しい体験を提供しています。音楽だけでなく、アートインスタレーションやワークショップも行われ、参加者が積極的に関与できる場となっています。 文化的影響: OZZFESは、音楽シーンだけでなく、アートやファッションなどのカルチャーにも影響を与え、多くのクリエイターやアーティストがこのイベントを通じて自身の作品を発表する機会を得ています。 現在の位置づけ: 現在では、OZZFESは日本国内外の音楽フェスティバルの中でも重要な位置を占めており、毎年多くの観客を集めています。 このように、OZZFESは音楽とアートの融合を通じて、参加者に新しい体験を提供し続けているイベントです。
GRAVITY
GRAVITY
はっち

はっち

太平洋ベルトに入ってるよ、これだから高専生は
GRAVITY
GRAVITY9
たむ@ゆ

たむ@ゆ

ひみはやったけどバースはまだやれてません…
GRAVITY
GRAVITY9
りあん

りあん

小学校、評判悪くないと思ってたけどなんか色々残念な感じでガッカリ。公立はどこもそんなもんなのかな。
GRAVITY
GRAVITY2
ベビー

ベビー

長野で小日向さんと蕎麦だけ生き残るの意味わからんすぎる
#霜降り明星ANN
GRAVITY
GRAVITY7
お ぐ

お ぐ

まだ行くか悩んでる
起きれたら行くか
GRAVITY
GRAVITY9
ぐみん

ぐみん

アークナイツの今回のイベスト、てっきり水着ガヴィルみたいな元気イベントやと思ったんですよ。イベリアでもエーギルでも。PVがアホそうだったし、初手吊り下げられるソーンズだし。

普通にアークナイツだった。ちょっとやさしめなだけのアークナイツ。
GRAVITY
GRAVITY
すずめ

すずめ

職場の新卒の後輩たち、全然敬語使わなくて結構やだな〜と思う、
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる
関連検索ワード

喝入れてもらってうれしかったけど、ちょっとだけ落ち込んでるみたい。