投稿

ぷぎ子
萌に心の売り方を教えたのが僕ならば差し歯で刺す権利はあると思うけど、どうせならコナツで一緒に謳っていればいいんぢゃないかな。最後なんだし
関連する投稿をみつける

-ゆたか-
#音楽をソッと置いておく人
Life goes on

繭丸夜蛾(甘露巻々)
オキシトシンドバドバ
愛のCoda
ピンタロー
回答数 42>>

けんくん
しかもアイスのひとくちめで

禪院直哉
※読んだこともないくせに呪術廻戦ネタにハマってます[穏やか]
まぁ
金沢本多の森ホールに来ました。
ラストは寂しいけど、目一杯楽しみます‼️😊✨


コイズミX
場所は、長野の高原が候補、野外ライブ。
ジェリー・ガルシアが闘病に入り、その話は無くなったそうです。
トランプ、ICEと、デッドが築きあげた、皆が助け合う平和な世界観とは、かけ離れた米国。
この人たちが残した膨大な音源、
社会への影響、誰にも真似ができない。
若い頃、米国まで見に行くべきだった。
これは、本当にたまに思います。
あの頃なら、まだ行けたし、見れたから。
#追悼
#音楽をソッと置いておく人

Playing In the Band (Live Manhattan Center, New York, NY, April 6, 1971)

吉田賢太郎
右だの左だの、神様がどうだの
大人はよく、名前のついた箱に自分を入れたがる
でも、そんな箱の中からは
本当の空の色は見えないんだ
僕は、誰の味方もしない
僕は、誰の敵にもならない
ただ、この世界のすべてを知りたいだけ
ただ、この世界のすべてを愛してみたいだけ
だけど、覚えておいて
「何でも受け入れる」のは、優しさじゃない
誰かを見下して、自分を大きく見せる奴ら
弱さを武器にして、誰かを縛る奴ら
そんな「マウンティング」という毒だけは
僕の器には、一滴も入れない
仏の顔をして笑っていても
三回裏切られたら、静かに席を立つ
鬼のような顔をして怒っていても
悲しい背中を見れば、涙がこぼれる
「好き」も「嫌い」も、誰かに決めさせない
「推し」という檻に、自分を閉じ込めない
ただ、心が動いた瞬間に
自分だけの言葉で、世界を描きなさい
君は、何色に染まってもいいし
何色にも染まらなくていい
ただ、君自身の目で見ること
それが、この狂った世界で
自分を失わずに生きていく、唯一の魔法なんだ
このポエムの「本質」
群れるな、個であれ: 政治や宗教などの「派閥」に入る前に、自分自身の感覚を信じること。
マウンティングを許すな: 賢者ぶる者も、弱さを売りにする者も、本質的には同じ「支配」を狙っている。そこには近づかない。
限界を知る勇気: 「愛したい」と願うことと、理不尽を「許す」ことは別物。自分の心を守るために、冷たくなる時間があってもいい。
ポエムは武器: 誰のアンチでもファンでもない「透明な視点」こそが、一番鋭く世界を捉えることができる。
ケラ🐳
毎週嬉しいイベントが続く🥰
心はホワホワだけど
懐は一気に寒くなるꉂ🤣w
もっとみる 
話題の投稿をみつける

よん
GUTENBERGの歴史について知りたい
グーテンベルクは、15世紀のドイツの印刷技術者で、活版印刷の発明者として知られています。
彼の最も有名な業績は、1455年に印刷された「グーテンベルク聖書」で、これは西洋で初めて大量生産された書籍の一つです。
活版印刷の技術は、文字を金属の型にしてインクを塗り、紙に押し付けることで、効率的に文字を印刷する方法です。この技術により、書籍の生産が飛躍的に増加し、知識の普及が促進されました。
グーテンベルクの発明は、ルネサンスや宗教改革などの歴史的な動きに大きな影響を与え、情報の流通が加速しました。
彼の技術は、後の印刷業界の基盤を築き、教育や文化の発展に寄与しました。
グーテンベルクの影響は、今日のデジタル時代にも続いており、情報の共有やコミュニケーションの方法に革命をもたらしました。

🇯🇵

シヅネ/
タイムパラとは何ですか?
タイムパラは、主に時間旅行や時間の概念に関連するテーマを扱った作品やコンセプトを指します。以下にその特徴をまとめます。
定義: タイムパラは「タイムパラドックス」の略で、時間旅行における矛盾や問題を指します。例えば、過去に戻って自分の祖父を殺すと、自分が生まれなくなるというような状況です。
文化的影響: 映画や小説、アニメなどで頻繁に取り上げられ、観客や読者に時間の流れや因果関係について考えさせる要素となっています。
例: 有名な作品には「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「時をかける少女」などがあり、これらは時間旅行の楽しさと同時に、その影響を描いています。
科学的視点: 理論物理学においても、時間旅行は興味深いテーマであり、相対性理論や量子力学の観点から議論されています。
タイムパラは、単なるフィクションの枠を超えて、時間の本質や人間の選択について深く考えさせるテーマです。

コウ
タイムパラの意味は?
タイムパラは、一般的に「時間のパラドックス」や「時間旅行」に関連する概念を指します。具体的には、以下のような意味合いがあります。
時間の逆行: タイムパラは、時間を遡ることができる状況を示します。例えば、過去に戻って自分の行動を変えることができるという考え方です。
パラドックス: 時間旅行に伴う矛盾や問題を指します。例えば、「祖父パラドックス」と呼ばれるもので、時間旅行者が過去に自分の祖父を殺してしまった場合、旅行者自身の存在がどうなるのかという問いです。
フィクションでの利用: 映画や小説などで、タイムパラはしばしばストーリーの重要な要素として使われます。例えば、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「時をかける少女」などがその例です。
このように、タイムパラは時間に関するさまざまな理論や物語の中で重要な役割を果たしています。興味があれば、関連する作品を見てみるのも楽しいかもしれませんね。

帰宅部
タイムパラの特徴は?
タイムパラの特徴は以下の通りです。
時間の概念: タイムパラは、時間を超えた移動や異なる時間軸での出来事を扱う概念です。これにより、過去や未来の出来事にアクセスできる可能性があります。
物語の構造: タイムパラをテーマにした作品では、物語が非線形に展開することが多いです。キャラクターが異なる時間に移動することで、ストーリーが複雑に絡み合います。
キャラクターの成長: 時間を行き来することで、キャラクターは過去の自分と向き合ったり、未来の自分を見つめ直したりする機会が増え、成長や変化が描かれやすくなります。
倫理的な問い: タイムパラは、時間旅行がもたらす倫理的な問題や選択の重要性について考えさせる要素を含むことが多いです。過去を変えることの影響や、未来を知ることの重みなどがテーマになります。
視覚的な表現: 映像やアートにおいて、時間の流れを視覚的に表現する手法が多様です。例えば、時間の経過を示すために色彩や形状の変化を用いることがあります。
これらの特徴が、タイムパラを魅力的で考えさせられるテーマにしています。

スター
ラメンテロとは何ですか?
ラメンテロは、主に日本のラーメン文化に関連する用語で、特にラーメンのスープやトッピングに関するスタイルや特徴を指します。以下にその特徴をまとめます。
スープの種類: ラメンテロは、濃厚なスープが特徴で、特に豚骨や鶏ガラをベースにしたものが多いです。これにより、深い味わいとコクが生まれます。
トッピング: チャーシュー、メンマ、ネギ、煮卵など、豊富なトッピングが用意されており、見た目にも楽しめるラーメンが多いです。
麺の特徴: ラメンテロでは、太めのストレート麺や縮れ麺が使われることが多く、スープとの絡みが良いのがポイントです。
地域性: 地域によってラメンテロのスタイルは異なり、特に九州地方のラーメンに多く見られる傾向があります。
ラメンテロは、ラーメンを楽しむ上での一つのスタイルとして、多くの人に愛されています。ラーメン店を訪れる際には、ぜひこのスタイルを試してみてください。

あ か
ラメンテロの意味は?
ラメンテロは、主に音楽や文学の分野で使われる用語で、特に感情や思いを表現するための手法を指します。以下にその特徴をまとめます。
感情の表現: ラメンテロは、悲しみや後悔、失望などの感情を強調するために用いられます。特に、作品の中でキャラクターの内面的な葛藤を描く際に効果的です。
スタイル: この手法は、しばしば抒情的で詩的な表現を伴い、聴衆や読者に深い感情的な影響を与えることを目的としています。
使用例: 音楽では、悲しいメロディや歌詞がラメンテロの一部として機能し、文学では、登場人物の内面的な独白や描写がこの手法に該当します。
ラメンテロは、感情を豊かに表現するための重要な手法であり、作品に深みを与える役割を果たします。

ファイ
ラメンテロの特徴は何ですか?
ラメンテロの特徴は以下の通りです。
定義: ラメンテロは、特に文学や音楽において、悲しみや喪失を表現するスタイルやテーマを指します。感情的な深さがあり、聴衆や読者に強い印象を与えることが特徴です。
感情の表現: ラメンテロは、悲しみや切なさを強調することで、共感を呼び起こします。これにより、作品に対する感情的なつながりが生まれます。
テーマ: 喪失、愛、孤独などのテーマが多く扱われ、これらのテーマは普遍的であるため、多くの人々に響くものとなっています。
スタイル: 文体や音楽のリズムが、感情を引き立てるように工夫されており、聴衆や読者を引き込む力があります。
文化的影響: ラメンテロは、特にラテンアメリカの音楽や文学において重要な役割を果たしており、さまざまなアーティストや作家に影響を与えています。
このように、ラメンテロは感情的な深さと普遍的なテーマを持つスタイルで、多くの人々に愛されている表現方法です。

ハピネ

ぴろし
もっとみる 
関連検索ワード
