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パンダグラフ

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日本シリーズ第4戦

ソフトバンク:ランナーは出してるがなかなか一本が出ない
投手はやっぱり安定感あり
守備はまあ風と土だからしょうがない、逆にドーム戻ったら安定するはず

阪神:正直ホークス相手に打ててる方
問題は下位打線で、前川使うのが遅い。これまで出てないから怪我とか何か理由があるのかと思ってたが、元々第一戦から使うべき。下位打線が打ってればもっと点は取れたはず。ホームなんだから守備は信じて打つ方に割り切るしかなかった。
投手はホークス相手によく抑えているが、石井を今日も使って勝てないのは痛すぎる

結論:ホークスはシーズン中の怪我人続出を乗り切った経験がうまく活きていて、そのまま阪神との選手層の差として現れている印象。
最悪モイネロを第7戦に出せばいいからホークス圧倒的有利。
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メジャー流の打順の組み方として 1番:出塁率高め(足が早い) 2番:最強打者 3番:出塁率高め(長打優先) 4番:長打率高め となっています。 これに対して日本は長打の打てる選手がメジャーに比べて少なく、さらに飛ばないボールなので 1番:出塁率高め(長打優先) 2番:出塁率高め(足が早い) 3番:長打率高め 4番:最強打者 となっています。 (DHなしならなおさら) 選手の不調などにより、状況は変わりますが基本的に出塁率が高く、足の速い選手の後ろに長打率が高い選手を置くべきな点は共通してます。 これを逆に長打率の高い選手の後ろに出塁率の高い選手を置くと、得点効率が悪くなりがちです。

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