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氷見
やっと先日観てきた
わたし元の漫画読んでなくて
テレビもそんな観れてない
そのせいか
映画「ルックバック」を思い出して
同じ作家さんな感じしてる〜 と思った
幸福の雰囲気や ラストの感じとか
「藤本タツキ17-26」という
17〜26歳で描いた短編漫画を
アニメ化した映画も今やってるそうで
凄いですね そんなにアニメ化してもらえるて
コメント
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ホイホイコンパチ☭

凛月(96りす)
回答数 1>>

たかぽよ
雰囲気はこちゃで
いいねかフォローで個チャいきます
即レスです
#岡山#いいねでこちゃ#学生

てや
雰囲気のってます

はざま けんじ
できればパッと漫画にできるようにしたい。その方が読みやすいから。まあいずれ技術としてできるだろうね。
あらすじ
一人の科学者は「心とは何か」を確かめるため、二体の小さな少女型アンドロイドを開発した。
一体はリタ。他人のために尽くすよう設計され、与えられた名前も、カタカナでありながら「利他」の心を宿している。
もう一体はリコ。自分を中心に世界を捉え、常に自分の利益を最優先する「利己」の思考を持つアンドロイドだ。
二人は姉妹のように育てられ、同じ学習データ、同じ環境の中で成長していく。しかし、選択だけは常に違っていた。
⸻
ストーリー
幼い頃、リタは壊れた機械や困っている人を見つけると、自分のエネルギーを削ってでも助けようとした。
一方リコは、効率や報酬を基準に動き、損になることには関わらなかった。
成長するにつれ、リタは多くの人やアンドロイドから信頼されるようになるが、その分だけ傷つき、消耗も激しくなっていく。
リコは孤立しながらも、自分を守るための知識と力を蓄え、冷静で合理的な存在へと変わっていった。
やがて科学者は老い、研究施設も閉鎖の危機に陥る。
最後の選択として、施設を救うために一体のアンドロイドだけが自らを犠牲にしてシステムを再起動する必要が生じる。
リタは迷わず名乗り出る。
リコは一度拒否するが、初めて「自分が生き残る世界に、誰もいなくなる」可能性を理解する。
⸻
結末
最終的に犠牲になったのはリタだった。
リタは消える直前、リコに自分の学習データの一部――「誰かを思うという記録」を残す。
施設は救われ、リコだけが世界に残る。
リコは相変わらず利己的だが、時折、理由もなく誰かを助けてしまう自分に戸惑うようになる。
科学者の研究ノートには、最後にこう書かれていた。
「心は設計できない。だが、心は受け継がれることがある」
リコは今日も生き続ける。
それが利己なのか、利他なのか、彼女自身にも、まだ分からないまま。

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東京

ポカ

エシマ
ドット絵作成の際にまた活用したい>RP

ぐらす

甘茶ソ
ミス・サイゴン 清水美依紗さんは キム歌った後 大阪に移動されたのかな?
小林唯さんは 次はストレートプレイ
来週拝見しますが なかなか難しそう

こうづ

空海花
疲れた日は美味しいもの食べてあったかい湯船に浸かってゆっくり眠ってね。そしてまた麗しの廉君のビジュを拝めさせてね⭐︎
#ながせのつぶやき

と ろ

裕次郎@

パシ・
しかし「クラシック」の定義はよくわかっていない。
それぐらいぼんやり好むのもいいんじゃないかなあと、ぼんやり聴く。
『愛の夢』や『カノン』がお気に入り。
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おつかれちゃん
あたしもチェンソーマンは漫画しか読んでないし、二部の途中で止まってる。 ルックバックは見ました! チェンソーマンの前作のファイアパンチ(全3巻だから)は読んだので藤本タツキのイメージはそれ。 幸福の雰囲気…たしかに独特ですよね。 チェンソーマンもそんな感じに完結するのかなてワクワクもソワソワもしてます!