投稿

パンダグラフ
ソフトバンク:土のグラウンドで守備に乱れ
今宮の守備がよかった
モイネロはもちろんリリーフも良かった
打線も才木相手によく点をとったが、走塁のミスが痛い
阪神:ソフトバンクのミスがなければもっと失点してたっぽい
リリーフで石井と岩崎の2人を使って勝てなかったのもかなり痛い。接戦になったら使うと思うが、連投ばかりで後半キツくなってくる
下位打線ほんとうにしょぼい。指標を見てみたら高寺、島田は一軍レベルといえない。豊田は守備に難があっても使うべきだが、藤川監督はもうスタメンでは使わないだろう
仮に阪神が2連勝しても石井と岩崎を使い倒してキツくなるため、ホークス圧倒的に有利。
コメント
関連する投稿をみつける

Minami
スクバに落書きーとかきらきらしたことしたすぎ

maiGR+
小ネタ釣られコメントは1回までですよ。
ジャージ買う前に、イメージできるね。
ヘルメットもできそう?








エベレスト

月食
たのしみすぎる!!!

天妃世法師
#福岡ソフトバンクホークス

なしん'
今日は心身ともに全ての調子が悪い
仕事でも痛恨のミスやってもうた
早く今日が終わってほしい

よる🦋🌙
おセンなあいつଳ
1km4分10秒をターゲットにした閾値走(7km)が今日はなんだか気持ちよく感じた
ランナーズハイってやつか!?(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ




caos
動ける。
もっとみる 
話題の投稿をみつける

冷凰(れ
無理や無理無理絶対無理。…………無理だから(震え)

みるく

桃田

💙🍷
ヨルムンガルトの神話的な役割は?
ヨルムンガルトは北欧神話において非常に重要な役割を果たしています。以下にその神話的な役割をまとめます。
世界を囲む存在: ヨルムンガルトは「世界蛇」として知られ、地球を取り巻いているとされています。彼が自分の尾を飲み込む姿は、宇宙の循環や終わりと始まりの象徴とされています。
神々との対立: ヨルムンガルトは神々、特にトールとの宿命的な対決が描かれています。この戦いは、ラグナロク(終末の日)での重要な出来事の一つであり、彼の死は世界の終焉を意味します。
混沌の象徴: ヨルムンガルトは混沌や破壊の象徴でもあります。彼の存在は、秩序と混沌の対立を表し、神話の中での重要なテーマとなっています。
自然の力の具現化: ヨルムンガルトは海の力を象徴しており、自然の力や恐ろしさを具現化しています。彼の動きや存在は、自然災害や海の危険を暗示するものとも解釈されています。
このように、ヨルムンガルトは北欧神話において、宇宙の構造や神々との関係、自然の力を象徴する重要な存在です。

あ〜あ

はるっ
1弾→2弾のこと考えたら早いわね

誤楽苑

きんお

壁打ち

るぅ
カエレー‼️
もっとみる 
関連検索ワード

shaka
ホークス評は同意見です。 守備で土のグラウンドに慣れてない反応がかなりの場面で見て取れました。 初回の失点の柳町の守備も、慣れ親しんだ球場なら取れてたフライのように感じました。 海野のバスターと走塁ミスが痛かった、、 ともあれあれだけの接戦を制しよく守って勝ってモイネロを筆頭にホークス投手陣あっぱれです。