いつだってガキの心を忘れていないからチャリに乗ったら木の根っこでぼこってなってるところにいって坂を楽しむし、歩道の車が来るへこんでるとこでも坂を楽しむし、でかめのまんほーるの坂をも楽しむ。おいらを冷笑するのはやめて。