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りょうすけ

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Rain

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🌝 秋冬のオシャレを投稿しよう❕
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しょ

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ねこじぇる固くてベースに使いにくい
筆との相性かな[目が開いている]
色んなデザインしたいけど結婚式だし好みだしってことで、結局こーゆー系になっちゃうんだよなあぁ[好き]
セルフネイルの星セルフネイルの星
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月光

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自分のいる環境の先輩方の進路の現状からこの後の建築学の勉強がどうあるべきかを「自分の努力」と「ネットや周りの声」を踏まえて一つ示せた気がする。

きっとこれは、北海道とかいう現段階で地方と呼ばれる場所にのみならず「首都圏や他の環境」にいる「建築という分野で戦っていこうとする人たち(建築学生)」にも何かしらで言えるのかもな。
だから大学院で研究する価値をより誰よりも認識したと今、この環境において自負できている。
そうできたのは一級建築士試験の勉強からヒモズル上に学びの可能性を広げたから。

「使うには習わない」と行けないし、「習うことで使うこと」ができる可能性にワクワクが止まらない。あとはアクションをどのように出力するか。使い方の出力と知識のストック拡大を大学院で考えることとする。

それが昔は剣とか槍とかなだけで、今はそれが専門性となる可能性を自分は秘めてるのか。
今までの苦労は辛かったし、ぶっちゃけ大学生活バカつまらなかったことが多かったけど、よくわからない行動力の先に、「頑張っていてよかった」と現段階は思えるから、知識の更新をやめないでおきたい。

高校生の頃に北海道から出ても自分のやりたい建築は多分別の方向でしか行かせなかった。
これにネットもあって新しい先が見えようとしているのかな。

比較して分析する力はグラビティや他のSNSを通じて「今後を見据えれる創造性」として現れる余地を気付かせてくれてる。

だから、本当に戦える人間がグラビティにはいないことがわかる。違う場所にいるんだな。

ていうか、これを言えてる時点でここに僕の居場所はもうないのか。
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左側の女

左側の女

寂しい人へ
SNSを見るな🫵🏻
図書館へ行って本を読め、海沿いを散歩しろ、行ったことのない場所へ行け、山には登るな降りろ、歩け、とにかく歩け、新しいものを見て触れ、興味のない映画を選んで見ろ、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
スマホを捨てて前を見ろ、お前の目の前には何がある、財布だけ持って街へ繰り出せ、コンビニの募金箱に10円だけでも入れろ、周りを大事にしすぎるな、自分のしたいことをしろ、美味いと思うものをたらふく食え、でも食べたことないものにもチャレンジするんだ、同じことばかりしていては何も変わらない、お前を変えられるのはお前だけだ、朝にアイスを食べろ、ラーメンでもいい、ぬるくなった缶コーヒーを飲め、自分が着たことのない服を古着屋で買え、着てみろ、意外と似合うから、何度でも言う、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
穴の空いた靴下を探してその穴に手の指を突っ込め、自分のそういうわけわからん行動を笑え、笑うんだ、人生は意味がないことが多いほど面白いんだ、意味を考えるな、合理性を問うな、お前はお前のままでいい、何度でも言う、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
今あるルーティンをぶっ壊せ、毎日新しいことにチャレンジしろ、難しいことではない、いつも買ってるおにぎりが鮭なら今日はツナマヨにするんだ、たったそれだけの小さな変化を毎日起こせ、寂しさなんてかき集めるな、新しいことを探すのに必死になれ、できることはまだある、何度でも言う、お前の世界はスマホの画面の中にはない‼️
できるだけ、できるだけ長生きしろよな。
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