とめるの案件配信を見てたら、画面見りゃわかる事をほぼ口にしてないことに気付く。「こう考えて」「こうしてみよう」「こうなっちゃったからにはもう…ネ…」みたいに話の軸がほぼ常に自身の思考なので、見たままを口で説明しているような間延びがない。だから面白く感じるんだと納得した。
もし戦争には反対だ、それに加担する国を潤す企業は不買しますみたいな主張を推しがしたら全力で応援する、でもそういった主張をせよとわたしが言うのは違うよねっていうスタンスが今のところの最善のような気がします