そうですね…殿のファンの方々はまさにこちらの殿イズムを胸に推し活されていて、私もアイドルど素人ながらすっと仲間に入れて頂けました。まさに私には、殿とその在宅家臣の方々(または松本王国国王とその民)という矜持が見える気がします
世の中、自分次第で楽しくもつらくもなる。自分を苦しめるも楽しませるも全て自分次第。自分で道を切り開き、自分で生きていくしかない。でも、僕は自分だけのために生きる事はしたくない。自分次第の人生かもしれないけど、人の為にも生きていきたい。