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ほいほぃ°・𓏲𓎨
勝手に辞めるのに私は 心配で心配で仕方がない💦
はっきり言っちゃうと 意見を言ってる君! もっと周りを見て! もっと相談して! 一部分だけを切り取って意見しているけど 皆振り返りながら日々頑張ってるのよ みくびらないでね。
辞める日がくるまで 私は嫌われ役に徹しますよ〜
はーい 今日も 戦ってきまーす(๑و•̀ω•́)و
Love Song
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つき
付き合っていけないってホントですか。

さも


s
ましろ

ともか
娘は海鮮丼が食べたいとのリクエストでおでんをある程度煮込んだらスーパーにお買い物へ🚙
息子の参考書も買いに白楊にも寄らなきゃです📘
職場ではパーカー禁止なのでお休みの日しか中々着れないパーカー👕
青が好きなのとChampionが好きで大分昔に買ったパーカーです




with me
今年も役職ついてる人1人退職。
人件費が減ってラッキー✌️と思っていたら、、、
未経験の40代を雇った。
( ゚д゚)ダメダメダメ!脳みその中から「止めろバカ!」と喚くのは兄貴。だりぃだりぃだりぃ。
IRIS OUT

マグロ🍡🐟
最推しの誕生日までには戻って来て欲しいな…

ま、ろ

もか
美しい花のような少女に出会った。彼女はまるで道端に咲く、1輪の花、それは菫のように1人で静かに佇んでいた。
そんな彼女と双子の亡霊と1人の青年に出会う物語。
1
ある春のポカポカな陽気の朝の中、1人の少女が空を見あげていた。彼女はその一点を見つめて立ち止まった。彼女の名はすみれ。すみれの瞳にはふわふわと楽しく空中散歩を楽しむ老夫婦たちが見えていた。
彼女は少しため息をついて、「またか…」、と思いながらその様子の一部始終を見届けることにした。その老夫婦たちは道いっぱいに広がってふらふらしながら楽しんでいた。そして、満足したのかそのまま空へと還って行った。
「何度目だろう」
そう呟いて、彼女は学校まで歩いた。しかし、彼女の足取りは重たく、その様子をみるとまるで「行きたくない」と言っているように見えた。けれども、彼女には行かないといけない理由があった。
彼女が学校の教室に入ると、クラスメイトたちは小さく嘲笑をしていた。その微かな嘲笑に動じず、彼女は自分の席に着いた。しかし彼女の机の上には1輪の枯れかけの花が刺さった花瓶が置かれていた。
クラスメイトの静かな嘲笑は止まらなかった。そして彼らは冷たい視線をこちらに向けてくる。けれどすみれはそんな嘲笑を気にする事はなかった。なぜなら、彼女の傍らにはいつもそばに居る双子の影があった。しかし、クラスメイト達には双子の姿を見ることはできなかった。双子の彼らは亡霊だったからだ。
『すみれ、大丈夫?』
そう言って声をかけたのは双子の兄の海人。普段は無口で声をかけるようなタイプではなかったが、全ての流れを見ていた彼は寄り添った。
「うん…平気。ありがとう…」
双子の弟岳人も同様に心配の目を向ける。岳人は人にとても優しい青年だった。彼らは不慮の事故で亡くなったと言われていた。そして彼らは亡霊として彼女、すみれのそばでサポートをしていた。
『すみれがいいって言うなら…いいけど…俺ら…何も出来ないから…』
“何も出来ない”と彼らは言っていたが、すみれ本人はそうは思っていないようだった。なぜならそれを彼女にとっての“幸せ”と感じているからであった。
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宇佐島

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