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N.N
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労働頑張ります
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つくご
1年大吉で過ごしましょう


りま
美味しいご飯を毎日食べれるようにする

ぴ
書類選考は通ってるからあとは適性検査と面接
内定もらって良いスタートきりたい[穏やか]
お引越しも伴うからちょっとそわそわしてる[目が開いている]

まーさん
回答数 3>>
また、どうしてそれが達成できたのかという考えとか方針をわからない人に伝える力が必要です。
13年前に実質会社都合で転職せざる負えない会社に18年ほど在籍していましたが、いゃ〜給料が安すぎました。普通は給料が下がるはずなんですが当時の2倍は貰っていますね。基本給が高い会社で常時募集している所は会社的に何かある。現在在籍している会社で言えば30代から40代が少ない。中途採用が多い会社だが、簡単に言えば職務経歴を若干詐称して入社してくる方が結構いるので簡単に言えば能力が低い人材が上も下もいる。だからあえて管理職は断ってインセンティブメインで給料を貰っています。最近、人事評価より業績評価で賞与や給与を決める会社もある。そして年俸制の所も。どちらが良いかは自己判断ですが、資本主義の国ならばどちらが良いかはわかりますよね?社会主義国ではないから努力したらそれ相応の収入を得るのが普通です。
転職で苦労したことと言えばその方針を決めて自身に命じることでしたね。

ロリオーク

ほっく
回答数 118>>

......。
わたしの「武器」
将来への不安を打ち消すために、死に物狂いで勉強しました。
「就職に有利」と言われる宅建を取り、それでも道が開けず、行政書士、賃貸不動産経営管理士、管理業務主任者、マンション管理士と、難関国家資格を五つ、その手に掴み取りました。さらには、どんな仕事にも対応できるよう普通自動車免許もマニュアルで取得しました。
わたしの「現実」
これだけの盾と矛を揃えても、社会はわたしを拒絶しました。「実務経験がない」「年齢がネックだ」……その一言で、わたしの努力はいつも入り口で切り捨てられました。
生きるために選んだのは、フルタイムの日雇い肉体労働でした。
わたしの「40年」
昇給も、ボーナスも、賞与も、手当も、そして将来の支えとなる退職金も、すべて「ゼロ」。
手取り数万円という、凍えるような月給で40年以上。
一縷の望みをかけて個人事務所を開業しましたが、現実は甘くなく、1円も稼げないまま廃業という苦い経験も味わいました。
今のわたし
「あんたにこの苦しみがわかるか」
そう叫びたくなる夜もあります。資格証はただの紙切れに見えるかもしれません。でも、この40年、泥にまみれながらも私は一度も歩みを止めませんでした。
今日もまた、身体の節々の痛みと共に目を覚まします。
法律の知識を胸に秘めながら、私は力仕事の現場へと向かいます。
「日雇い肉体労働、行ってきます。」
ぬん
平和主義は健在だけど、
むやみやたらに
空気読んで場を和ませたりとか
間を取り持ったりとか
無駄な努力は辞める。
嫌いな人は、存在ごとスルーする。
わたしを雑に扱う人は
わたしに必要のない人だから。
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