最初は男友達と一緒にいる夢を見た。駅のエレベーターで『おいなんかそこにめちゃくちゃホコリあるくね?』とかよく分からん会話しながら、エレベーターに乗り、気づいたら電車に乗っていた。そしてホームを見るとホコリがたくさん落ちてた。そして横を見ると友達がこっちを見ていた。そのまま髪を撫でると彼は優しく微笑んだ。次の夢にはぺいんとさんが出てきた。と言うかぺいんとさん視点の夢だった。最愛の人を誘拐されたぺいんとさんが1人でアジトに乗り込み、最愛の人を見つけた。だが少し目を離した隙に消えてしまう。どこに行った、、?と戸惑うぺいんとさんの前にナイフの影が現れる。『誰だ!!』急いで振り返っても誰もいない。そして警戒しながら部屋を出ようとした時黄色の文字で【paint】と書かれたスプレーをかけられた。直感的にこれはダークぺいんとを呼び出すものだと確信した。ここで目が覚めた。#夢の記録 #日常組 #ぺいんと
ワンピ、「元々はラフテルは空島だった」とまことしやかに語られることがあるわけですが、これって多分「ワンピースは元々連載5年を予定していた」っていうおだっち発言が空島の到達困難さや意外さを裏付けとして語られてるパターンだと思うんですよね。