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らら

らら

今までも今日みたいなことは普通にあって。
あたしがずっと旦那の顔色伺ってヘラヘラしたり機嫌とったりしてなんとか家族3人て過ごしてた感じやったけど
自分の思いを伝えて、あたしもうあなたの機嫌取りませんからねってスタンスで関わったら
ホンマに一言も会話せんくなったから
「あー、やっぱり今までのあたし達の関係って、あたしが神経すり減らして対応してたからギリギリ成り立ってただけなんやなー…🙄」って思ったし
もう二度と顔色みて機嫌とることなんて出来ひんなってことも分かった。


つまり終了のお知らせ。
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コメント

ミニー

ミニー

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めちゃ気持ちわかります、、、 うちの旦那さんも同じ感じ💦 こっちが疲れますよね😣

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らら
らら
結局こっちから何度やめてとか改めてって伝えても「分かった」と言いながら全然改善されずに同じこと繰り返してもう3年…… 「それってモラハラですよ」って他人に言われてようやく目が覚めた…って感じで、気付いてしまったらもう我慢出来なくなったって感じですね[大泣き] 旦那と何度か話し合って分かりましたけど、モラハラしてる人間は自分がもらしてるってことに気付いていないって話は本当みたいですね🙄[目が開いている]
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はなこ

はなこ

>RT、来年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m
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みにー

みにー

デジモンアドベンチャーの制作背景を知って、当時のアニメやゲーム文化がどれだけ影響を与えたか実感!友情や成長のテーマが心に響くよね。みんなもデジモンの思い出ある?
DIGIMON ADVENTUREの制作背景は?
『デジモンアドベンチャー』の制作背景は、1990年代の日本のアニメとゲームの文化に深く根ざしています。以下のポイントでその背景を説明します。 企画の発端: 『デジモンアドベンチャー』は、バンダイが展開するデジタルモンスター(デジモン)を基にした作品で、1997年に放送が開始されました。デジモンは、当初はおもちゃとして人気を博し、その後アニメ化されることになりました。 制作チーム: アニメの制作は、東映アニメーションが担当しました。監督は元永慶太郎、シリーズ構成は十川誠志が手掛け、キャラクターデザインはアミノテツローが担当しました。これにより、キャラクターの魅力やストーリーの深みが生まれました。 テーマとメッセージ: 作品は友情や成長をテーマにしており、子供たちがデジモンと共に冒険する中で、困難を乗り越え、絆を深めていく姿が描かれています。このメッセージは、視聴者に強い共感を呼び起こしました。 影響と展開: アニメの成功により、続編や劇場版、ゲーム、漫画など多岐にわたるメディア展開が行われ、デジモンは日本のポップカルチャーの一部として定着しました。 このように、『デジモンアドベンチャー』は、当時の文化や技術の影響を受けながら、子供たちに向けた深いメッセージを持つ作品として誕生しました。
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ゆうち

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今日も応援してるよ!
#harutalk
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ぶりり

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過程はともかく今のところ二軍メインなのは事実の山瀬が熱血交渉で年俸上げてるのはかっこいいし立場も変わってくるとええね
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バス

バス

物流遅れてるのかな?って思ったけどブラックフライデーだからか
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にんと

にんと

自分よ絶対12月7日までに買えよ
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はたけ

はたけ

今回新弾はバラ摘めればいいや。
箱買えば買うほど沼るもんだし。
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ミヤマ(

ミヤマ(

BOOTHの仕様変わった気がする…?
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Re:深蒼

Re:深蒼

新宿来てラーメンばっかり食べてる
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バス

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急いでない荷物だからいいけども
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今までも今日みたいなことは普通にあって。