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わんこ先生🐶UDON

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聞いてほしい話
(ここまでのまとめも含まれます)

1ヶ月以上咳が止まらなかった。
隔週で受診している精神科(A病院)の先生からレントゲンを撮るように勧められた。
同病院の内科に紹介され、レントゲンを撮った結果、胸水が溜まっていた。
処置のため総合病院Bを紹介してくれた。

総合病院Bの呼吸器科の先生が少しだけ胸水を抜いて、病理検査。
検査結果は1週間後でその間、咳止めを出してくれた。
だが、効かない。
あと1日で再受診という日。
咳が酷くなり過ぎたせいで手足の痺れが増えた。
夜、通常の過呼吸&麻痺なら自分で解決できるが、胸水の件もあったので、#7119 に相談した上で救急車を呼んだ。
病理検査中の病院Bは受入不可で、別の総合病院Cに運ばれた。
その時にCTを撮った。
痛み止めを打ち、強めの咳止めを出してもらって帰宅。

翌日、検査結果。
胸水から癌細胞が見つかったと言われた。
胸水内(肺内)の癌細胞=ステージ4
更に大きめの病院への紹介(これがたまたま昨夜運ばれた別の総合病院C)。
昨夜のCTの情報も既にあるので非常にスムーズだった。
紹介状を貰い、その足で紹介先の病院へ。

ここでも呼吸器科の先生が胸水を全て抜き、
様々な検査の後、数種類の痛み止めを出してくれた。
そして県内で2台しかないというPET-CT(癌がどこの臓器にあるかブドウ糖を使って検査できる装置)がある病院Zへ行き、検査。
その結果、婦人科系だということが判明し、病院Cの婦人科へ院内紹介。
婦人科の先生もスムーズに診察/検査してくれて、
県内で1番大きい病院Dに紹介となる。
ここで偶然が重なり良かったことが。
1週間後の診察(検査結果)の日にそのまま紹介する形になりますとのことだったが、
前日に病院Dの外科の先生がC病院に来ていたことにより、婦人科の先生が私の話を通してくれ、
それなら今日すぐ来てもらっていいよと言ってくれたこと。
それをすぐに私に伝えて受診を念押ししてくれたこと。

長いので②に続きます。
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コメント

わんこ先生🐶UDON

わんこ先生🐶UDON 投稿者

5 GRAVITY

自ら過去に気胸で2回全身麻酔で手術した経験があると言っていた、A病院(精神科)の主治医の先生。 本当にこの方が「もしかしたらイレギュラーの肺炎かもしれないからレントゲン撮ろう」と言ってくれなかったら、もっと発見が遅れていたと思う。 もちろん先生にも伝えたが、大変感謝している。

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わんこ先生🐶UDON

わんこ先生🐶UDON 投稿者

2 GRAVITY

今思えば、 咳=息を吐く行為 激しい咳=吐く息の量が多い ⇒体内の二酸化炭素濃度が薄くなる ⇒過呼吸時の手足の痺れ しかも救急で行くまで、 過呼吸の時は気持ちを落ち着けて深呼吸をする と心がけていたが、それが間違いだと思っていなかった。 救急時の先生と看護師さんに、 吐く息の量が多いよ!もっと細かく呼吸して!むしろ吸い込んで止めてもいい! って言われて、今までの自分の対処法が間違っていたことに気づいた(遅)

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わんこ先生🐶UDON
わんこ先生🐶UDON
🐶「細かい息?[目が回る]」 (えーとえーと[目が回る]) 👩‍⚕️「お産になってるよ!」 はちょっと笑えたw
0 GRAVITY
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