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しろん
なんというか、場合分けして客観的に見るのって結構難しいスキルなんだろうなって。
自分は自分、他人は他人で思想や価値観や背景が違って、その上で「そういう考えもあるよね」と「それは違うよね」っていう境界も曖昧な人をよく見かける。
タトゥーなんかに代表される、親の行動に対して子供が受ける他者イメージとか。結構意見ぶつかったりあるものなんだなぁなんて。
行動に対して自然に特定の印象を抱く事自体に善悪の有無なんてないのに、それを居丈高に攻撃するのを見ると想像力って大事だなと思う。
どう養うのがいいのだろう。
それとも、大人は養えないんだろうか。
僕の想像力もどこかで頭打ちのような感じで届かないラインがあるのかもって考えると、少し寂しいなぁ。。。
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他人の考えなんて知った事か、はある程度育った人だからその言動の責任を自分でのみ追えるのであって、その事を子どもはまだわからないし知らない。 親の言動は子どもの存在に直結する事を、理解しようとせずに子育てしている事はとても危険だし、子ども社会がどういうものかを考えず「大丈夫」と言い切る事も大人本位だなって思います。 沢山の人がいて、沢山の考えがある。その中で子どもは育たなければいけないから… こうかもしれない、などという想像力は、とても大切だと思います。育児は想像力による選択の繋がりかもしれないですね。 いいねから来ました🙇🏻♀️ 追加発言すみません🙇🏻♀️
しろん 投稿者
いえいえ。 大人本位、という表現はとてもしっくりきますね。 どうしても小さな子どもの生活・人生は親が絶対的な影響力を持ってるので、最初から親のエゴとして何かを選択する事と、認識すらせず押し付ける形になる事に違いはあると思っています。 僕らも子ども経験者として、自他の子ども問わずその想像力による選択をしていってあげたいですね。