毎年、座席数・立地・流星さんのスケジュールと会場の空き具合、だけでなく練り歩き出来るか(ステージから行けるか、外からか)を考慮して会場を決め、下見しシミュレーション。ほかにも色々考え準備してくれているんだろうな。感謝だ。こちら地方でもやって欲しいなんて我儘は言いません。
インターネットで手軽に使われがちな言葉、表現規制関係の話題で「エチケットを守れ」くらいの文脈で使われる『公共の福祉』もそんな感じのやつ(「法による抑止が妥当と見做せる、重大な人権侵害」の証明という本来の厳格なコスト負担を踏み倒しながら、規制されるべき悪行だとレッテルを貼る用法)