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たかし
ゴッホの作品だけではなく、西洋でのゴッホの影響関係に加え、日本国内におけるゴッホ受容をも紹介した網羅的な展示!!
ゴッホの絵を楽しむというよりは、ゴッホという画家のパワーを感じる展示…?
ゴッホという偉大な画家がどう評価され、受容されたかが分かる非常に勉強になる展示でした[照れる]
画像は、ゴッホ《アザミの花》1890年(2枚目)、萬鐡五郎《太陽の麦畑》1913年頃(3枚目)、中村彝《向日葵》1923年(4枚目)。ゴッホに似てる[びっくり]




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残念ながら評価されたのは没後なんだよね[冷や汗]
TOMO
お~箱根? たかしさん いろいろ行ってますね[大笑い] 3・4枚目を見ると ゴッホも日本の浮世絵に影響受けたりしてるけど ゴッホの絵が日本の画家に大きな影響与えてるのがわかりますね~ もうすぐ 東京都美術館にも「ゴッホ展 家族がつないだ画家の夢」が来るので そちらは観に行こうと思ってます♪ 秋の箱根も 行ってみたいなぁ~[ほっとする]
りら
画家のパワー✨✨ 日本国内での影響とか、そういうの知りたいところですよね[大笑い]