ゲストやお忍びで見せるパッシブなとめるをずっと摂取していたせいか、周囲にブレーキをかける人がいないアクティブなとめるを久しぶりに見て「こんなエグかったっけ、ああそうだ、これこれ」という、実家のぬか漬けみたいな感想が出てきた。