さんしょうさんの小説は読む度に言葉の美しさにほぅっと息が漏れます。>RT「分離」「光」表現にはっとする。いいだくんが「走れる」ことはとどろきくんにとって希望であり救いであり良いものの象徴なんだろうな、という気がしました。