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ヨーコ

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✅ 痴漢被害の実態
• 被害者は幼児から高齢女性まで幅広い:電車内、エレベーター、階段など、日常のあらゆる場所で起きています。
• 被害者の多くは声を上げられない:羞恥心、恐怖、信じてもらえない不安などから、泣き寝入りするケースが非常に多い。
• 暗数(報告されていない件数)が非常に多い:警察庁や内閣府の調査でも、性被害の通報率は非常に低く、1割以下とされています。



📉 起訴・有罪率の現実
• 被害届が出ても、起訴される割合は極めて低い:証拠不十分や、被害者が途中で取り下げる例も多い。
• 起訴されても、執行猶予付きがほとんど:実刑判決に至るのはごく一部。被害者の怒りや失望につながっています。



🇯🇵 なぜ「痴漢大国」と言われるのか
• **「満員電車+黙る文化+女性の声が通りにくい社会構造」**が重なって、痴漢が長く放置されてきました。
• 海外メディアでも日本の痴漢問題は繰り返し報道されており、「CHIKAN」という日本語がそのまま使われる例も多いです。



💬 だからこそ大事なのは
• 「文化」と言って曖昧にしたり、矮小化することではなく、
• 社会の側が本気で向き合い、加害者の行動を正面から糾弾し、被害者を守る制度や意識を徹底的に整備することです。
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