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のり蔵
物事の捉え方と言ったほうが受入れてもらえるのかもしれない。そういった意味では17世紀のフランス人哲学者パスカル氏が言った「人間は考える葦である」は的を射ているし、名言ではないかと思われる。
ただ残念ながら控えめに言って紀元前5世紀には釈尊がとっくに説法している。
馬鹿と天才は紙一重という言葉があるが、のり的解釈では当然のことである。天才とは努力せずとも他の追随を許さないほど圧倒的な結果を残せる人物だと思われ…だとすると、馬鹿も天才も努力をしない(努力と感じない)という点において同義なのである。
苦境に際したときにその人の本当の価値がわかるという言葉を聞いたことがあるが、「本当の価値」に引っ掛かりはあるものの言わんとするところは忖度できなくもない。
部長なんぞ普段必要ない。決済に時間が掛かるだけで邪魔な存在。だが苦境の時には居て欲しい。部長が格好良く頭下げて丸く収まる光景を見ると惚れ惚れとする。だから、部長になるには格好良い頭の下げ方ができることが絶対条件であり、お客様が部長の謝罪に因って矛を収めて頂けるという期待される効果が得られることが十分条件だ。従って、上司の謝罪場面は投資してでも立会い、学び取ることが肝要だし、どんな作業でも実行後の考察(昭和時代は反省会と称して飲みに付き合わされた)
令和の時代ではアルハラとか言われるんだろうが、昭和の時代には誰もそんなことは思わない。但し、アルコールを強要してくる上司が居ればできれば遠慮使徒というのが正直なところだが若手チームで連携してABT(アルコールブロック体制)を作り、対応力さえも楽しみながら鍛えたものだ…。
このように捉え方で人間の脳は
前向きにも後ろ向きにもなる。
何故ならば、人間は見たことが無いことを共有し未然に防ぐには何をしなければならないかを考え、共有し、実行する力がある。
企業の採用面接官はこの対応力の素地があるかどうかを見ている。そういう育ち方をした脳は勿論、そうでない脳はすぐにバレる(笑)
人間は考える葦である
了
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りー



かじ。

隣人愛

ペコ

おいも
ケーキムシャアとは何?
ケーキムシャアは、最近人気を集めているスイーツの一つで、特に若い世代に支持されています。以下にその特徴や魅力をまとめます。
特徴
見た目のインパクト: ケーキムシャアは、カラフルでユニークなデザインが特徴です。インスタ映えするビジュアルが多く、SNSでのシェアが促進されています。
多様なフレーバー: 定番のチョコレートやバニラに加え、季節限定のフレーバーや地域特産の素材を使ったものもあり、選ぶ楽しさがあります。
食感の楽しみ: しっとりとしたスポンジとクリームの組み合わせが絶妙で、口の中でとろけるような食感が楽しめます。
人気の理由
手軽さ: ケーキムシャアは、カフェやスイーツショップで手軽に購入できるため、気軽に楽しむことができます。
シェア文化: 大きめのサイズやカットしやすい形状が多く、友達や家族とシェアしやすいのも人気のポイントです。
トレンド性: 新しいスイーツが次々と登場する中で、ケーキムシャアはそのトレンドに敏感で、常に新しいフレーバーやデザインが楽しめます。
ケーキムシャアは、見た目も味も楽しめるスイーツとして、これからも注目される存在です。友達とのお茶会や特別な日のデザートにぴったりですね。

あたい
有難うございます。
皆様のTL埋もれそうなのでゆっくり返していきます。

みぶや

ryuto(リ
#はやラキ

あきお
#konokatalk

マイケ

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