ゆっくり服を見たいのに店員さんがものすごーーく話しかけてくる洋服屋さんに行った。毎度なので分かってるけどゆっくり見たい。「推しカラーのお洋服買うの流行ってるんですよ。推しカラーありますか?」と聞かれワンマン終わりのセンシティブな親子は全ての説明を放棄し「ないです」と答えましたとさ
キミと出会ってからかな、こんなに笑うようになったの。それまでは幸せなんて考えた事もなかったけど、ここまで表立って笑う事なんてなかったよ?不思議だけどね、ずっと一緒にいたいの。でもそんな事、私が決める事じゃないよね。もしね、キミが私と同じ気持ちだったら…それを多分幸せっていうんだ☆